12月18日、SDGsをテーマにした配信イベント「ELLE ACTIVE! Fes 2021」で、「エル シネマアワード 2021」が開催。今年、日本の映画界で最も輝いた女優に贈られるという「エル ベストアクトレス賞」に有村架純が選出され、...
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女優の岡田結実が、12月22日放送の「突然ですが占ってもいいですか?SP」(フジテレビ系)に出演。そこで明かされた“本性”に、ファンが妄想を爆発させた。岡田はこの日、公開中の映画「私はいったい、何と闘っているのか」で共演する安田顕とともに出...
記事全文を読む→テレビ東京の新人・冨田有紀アナがうっすらと胸の渓谷が見えるニット姿で番組に出演。同局アナウンサーの“バスト枠”を巡るバトルがますます熾烈を極めているようだ。冨田アナは同局の公式YouTubeチャンネル「テレ東BIZ」の「【冨田有紀のドイツ語...
記事全文を読む→栄光の記録集はまだまだ続く。あのレコードの売り上げから怪物番組の視聴率、そして愛らしい写真の数々にどんな価値がついたのか──。レコードからCDに切り替わる過渡期となった80年代だが、ジャケット写真とともに購買力が刺激されたのは当然のファン心...
記事全文を読む→キャンプ最終日の11月10日には、内野と外野の選手を入れ替えた守備練習が行われた。スポーツライターの飯山満氏によれば、この練習の効果についても深慮遠謀があったようだ。「高校野球でも見られる練習法で、お互いの苦労をわからせる、という目的があり...
記事全文を読む→アイドルの歌がヘタと言われたのは70年代の話。80年代はカラオケブームを背に、実力を持った「アイドル歌姫」が次々と誕生した。日本歌手協会の合田道人理事長と、元「ジャズ批評」編集長でアイドルにも造詣の深い原田和典氏が激論を交わす。自身も聖子や...
記事全文を読む→それは秋季キャンプ2日目の11月9日。選手たちが投球練習を始める直前、ブルペンに登場した新庄監督は、捕手の守備位置を通常より1メートル前にするよう指示した。その後、報道陣に、「あの距離だと150キロちょっと出ていると思う。そのイメージでリズ...
記事全文を読む→ただ夢中になったわけではない。80年代アイドルは、ビジネスというジャンルでも足跡を残した。まずは映像を中心に、驚きの記録をたどる。地上波しかなかった80年代、テレビの威力は今よりはるかに強かった。アイドル主演のドラマでも、別表にあるように上...
記事全文を読む→ド派手なスーツに破天荒なコメントの数々で球界の話題を独占している日本ハム・新庄剛志監督。その宣伝効果は抜群だが、果たして大田や西川ら主力選手が抜けた穴を若手の成長で埋められるのか。「BIGBOSS流」の指導を徹底検証し、3年連続5位に沈んだ...
記事全文を読む→タレントの神田うのがテレビ東京の旅番組に出演し、さらに“お風呂シーン”を披露する日が来るなどと、いったい誰が予想しただろうか…。夢のような場面が、12月25日の「土曜スペシャル」で放送される。この日の旅は「大久保・川村の温泉タオル集め旅」の...
記事全文を読む→張本勲氏と言えば、日本プロ野球初となる3000本安打を達成し、通算安打の日本記録保持者(3085本)でもある。また、日本プロ野球において唯一500本塁打300盗塁を達成、16度のシーズン打率3割は史上最多、9年連続打率3割は史上最長を記録し...
記事全文を読む→女優の佐々木希が12月19日、インスタグラムでランチの写真を公開。これに「撮影者が誰なのか?」との疑問の声が上がっている。佐々木はこの日、仕事が休みということでランチを楽しんだといい、おしゃれな店内でテーブルについた佐々木の写真が公開された...
記事全文を読む→お茶の間にお披露目されるや、瞬く間に全国へと人気が波及、普通の女子高生&女子大生がかつてない社会現象を巻き起こした「おニャン子クラブ」。常に人気NO.1を争った不動のフロントメンバー新田恵利(53)が、その熱狂を振り返る。「まるで台風と同じ...
記事全文を読む→21年の最高視聴率ドラマ「ドクターX」の人気を下支えしたのが、内田有紀(46)である。その私生活にメスを入れると、バツイチ淑女として充実しているようで──。同ドラマで内田は、天才外科医の盟友となる麻酔科医という地味な役どころ。しかし最終回前...
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