●ゲスト:葉加瀬マイ(はかせ・まい)1987年、静岡県生まれ。静岡雙葉高等学校を経て、日本女子大学文学部史学科卒業。2011年3月より「あいのり2」(フジテレビTWO)に出演。その後、タレント事務所に所属し、グラビアアイドルとして活動を始め...
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【6】アメリカと中国の“大国タッグ”で正恩体制崩壊へ一方、トランプ政権の発足以来、懸念されていた米中関係が、暗殺事件の“余波”で好転しているという。「アメリカは、正恩氏のこれ以上の暴走を中国に抑えてもらいたいので、トランプ大統領が就任当初か...
記事全文を読む→昨年11月に吉本興業への復帰を果たした山本圭壱がユーチューブにも進出だ。3月2日に公式チャンネルの「極楽とんぼ山本圭壱の〇本圭壱」を開設。山本が海や川で様々なアクティビティに挑戦するロードムービーを公開している。初日に第3話までアップしたほ...
記事全文を読む→写真集で水着姿を披露し、34歳の今もナイスボディの持ち主であることを証明した深田恭子の胸がまだまだ成長中であることが明らかになった。豊かな胸を愛する男性たちを驚かせたのは、ドラマ「下剋上受験」(TBS系)の公式インスタグラムが3月2日に公開...
記事全文を読む→ミュージシャンのムッシュかまやつが3月1日にすい臓がんで亡くなり、多くのファンを悲しませている。そのなかに小さな子供たちも含まれているというのだが、なぜちびっこたちがムッシュを知っているのか。女性誌のライターが沈痛な面持ちで語る。「ムッシュ...
記事全文を読む→Jリーグ・ヴィッセル神戸が3月2日、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキを獲得したと発表した。ポドルスキはバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテル・ミラノなどの名門チームで活躍し、ドイツ代表としてW杯に3回も出場した経験を持つ名選手。左足...
記事全文を読む→「突然ですが──」は黒歴史となったが、今春で30周年を迎える4月スタートの月9「貴族探偵」は、社運を賭けて豪華ラインナップをそろえた。主演に「嵐」の相葉雅紀(34)を起用。脇を固める共演者には、仲間由紀恵(37)、中山美穂(46)、井川遥(...
記事全文を読む→築地市場の豊洲移転問題での「石原叩き」をはじめ、都議選に向けた候補者擁立、東京五輪を巡るバトルなど、話題には事欠かない小池都政。就任からいまだ「小池フィーバー」が続くが、都庁職員にこの210日間のホンネをぶっちゃけてもらうと、驚きの実態が出...
記事全文を読む→【4】“兄殺し”完遂でも「血の粛清」は止まらない昨年12月、韓国情報機関・国家安保戦略研究院は、「金正恩は体制発足後、党幹部だけで約140人を粛清した」と発表。今回の“ロイヤルファミリー殺し”で、そろそろ粛清も一段落かと思いきや、石丸氏は、...
記事全文を読む→ピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり2017」(フジテレビ系)が2月28日に放送された。今大会には過去最高の3792人がエントリーし、これまでにない激戦が繰り広げられた。優勝したのは、お盆1つで股を隠すギリギリ芸を披露したアキラ100%...
記事全文を読む→イイ女と付きあえてこそ、一流芸人の証。さながら昭和芸人のようだが、これを実行に移して成就させた芸人は少なくない。まず思い浮かぶのはたむらけんじだ。お笑いに詳しい芸能ライターはこう語る。「たむけんが若手芸人だった20歳の頃、鈴木紗理奈も同じ地...
記事全文を読む→80年代、「楽しくなければテレビじゃない」をスローガンに掲げ、ドラマやバラエティでヒットを連発したフジテレビ。それが今では「嫌いな局」の代表格となり、看板「月9ドラマ」は最低視聴率を更新と、負の連鎖が止まらない。放送されない「地割れ」寸前の...
記事全文を読む→美川(憲一)くんなんか、しょっちゅう、俺の自宅兼事務所のマンションに来てたよ。84年頃かな?要するにカネがないんですよ。いろんなところにカネを借りまくってどうにもならなくなると、俺のところに来るわけ。何度も貸したけど、一度に渡すのは100万...
記事全文を読む→弟の死は肥やし──。他人の不幸が自身の幸運に転じるという意味のことわざが、北朝鮮にあるという。2月13日に暗殺されたのは“異母兄”の金正男氏だが、事件をきっかけに、金正恩氏の「暴走王朝」はますます増長しそうな勢いだ。カネ、オンナ、暴力‥‥取...
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