人気バンド「ゲスの極み乙女。」との不貞騒動でテレビから姿を消す事態になったベッキー。彼女があの謝罪会見並みにテンションが低い役を演じたのが、01年の「ウルトラマンコスモス」だった。「17歳のベッキーの役柄はスレイユ星人ラミア。『円谷プロ全怪...
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NHK大河「真田丸」で主人公・信繁の側室を演じ、雅やかな和服姿が好評だった黒木華(26)。古風なたたずまいで人気上昇中だが、ドラマの現場で意外なすっぴん素顔をキャッチした。黒木がドラマ初主演を飾った「重版出来!」(TBS系)は、元日本代表候...
記事全文を読む→元祖アイドル女優だった榊原るみ(65)は、あの「男はつらいよ」でも最年少のマドンナに選ばれた。数々の名作ドラマも含め、70年代の思い出を語った。──寅さんの話にいく前に、当時の少年たちに忘れられないのは「帰ってきたウルトラマン」(71年、T...
記事全文を読む→4月27日発売の「週刊文春」で、モデルの観月あことの交際を直撃された錦織圭。記事では、錦織の周辺が奔放すぎる彼女との関係を危惧していると書かれていたが‥‥。「錦織が彼女と付き合うようになってから練習をさぼるようになったそうです。記事では仲良...
記事全文を読む→燃費データ改ざんが明らかになり、91年から不正試験を行っていたことまで判明して厳しい立場に立たされている三菱自動車。身売り説も出る中で、将来を心配されているのが現在絶好調のJリーグ浦和レッズだ。全日空が支援を打ち切った横浜フリューゲルスが横...
記事全文を読む→封印されたドラマ「悪魔のKISS」(フジテレビ系)でのモロパイ披露とともに、常盤貴子が務めた“恥ずかしいお仕事”が、伝説の深夜番組「殿様のフェロモン」(フジテレビ系)だ。艶系女優の下腹部に高速で回る「ハケ水車」をあててクイズにするなど、超低...
記事全文を読む→俺はこんなことを言った覚えはない!私はこんな写真を許可したつもりはない!出版においては「双方の誤解」はつきものであり、それが許されないところまで来てしまった──。○「角言録」佐藤修昨年12月、田中角栄の「未公開音源8時間分を収録」を目玉に発...
記事全文を読む→今、70歳を前にした日本一有名な芸人が編集長を務める、有料ネットマガジンが話題を呼んでいる。副編集長を務めるアル北郷が、時の編集長と特別対談。同マガジンの魅力の一端を語り合う特別バージョンだ!たけしで、今日は何だ?北郷おかげさまで殿が責任編...
記事全文を読む→歴代の教師ドラマ&学園ドラマの中から、「好きな教師ベスト20」を全国の30代~60代の男性1000人へのアンケートで決定!16位には「伝説の教師」(日本テレビ系)の南波次郎(松本人志)。「ダウンタウン松ちゃんの演技は意外と悪くないじゃんと思...
記事全文を読む→男は女のカラダが見たい生き物である。そして女は、そう簡単には見せてくれない‥‥。そのハードルを少しだけ下げたばっかりに、終生、言われ続ける映像が存在した。中山美穂を時代のトップアイドルに押し上げた85年のデビュードラマ「毎度おさわがせします...
記事全文を読む→自身の失態というよりも、むしろ「トラブルの巻き添え」になったのがこれらの作品だ。○「MIHO」吉岡美穂現在はIZAM夫人で3児の母となったが、00年に発売したファースト写真集は艶っぽさ満載。ブレイク後に版元が再発しようとしたが、移籍した事務...
記事全文を読む→昼ドラ「新・牡丹と薔薇」(東海テレビ)で過激シーンに挑んだ逢沢りなは、07年に「炎神戦隊ゴーオンジャー」でゴーオンイエローを演じた際には180度違う初々しさを見せていた。「これがデビュー作とあって、まだまだアクションにも不慣れ。戦闘シーンで...
記事全文を読む→テレビ朝日のエースアナがプロ野球選手と合コン。お相手は、かつて甲子園を沸かせたあのスター投手だというのだが──。宇賀なつみアナ(29)といえば、11年から「報道ステーション」のスポーツコーナーを担当し、お嬢様的ルックスながら根は体育会系なノ...
記事全文を読む→戦隊ヒロインを経て「究極の婦警コスチューム番組」に抜擢され、そのあどけなさと抜群のボディでブレイクしたさとう珠緒(43)。今なお結論が出ない「あの騒動」にもすべて答えます!この4月から「横浜見聞伝スター☆ジャンEpisode:2」(テレビ神...
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