30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→闇に葬り去られた「発禁本・発禁マンガ」(5)細木数子、松坂慶子、倉木麻衣が訴訟
自身の失態というよりも、むしろ「トラブルの巻き添え」になったのがこれらの作品だ。
○「MIHO」吉岡美穂
現在はIZAM夫人で3児の母となったが、00年に発売したファースト写真集は艶っぽさ満載。ブレイク後に版元が再発しようとしたが、移籍した事務所が差し止め請求。
○「細木数子の黒い真実」野崎輝
細木が多くのレギュラーを抱えていた06年、待ってましたとばかりに「極道との深いつながり」や「六星占術の盗用」を暴かれ、名誉毀損で訴えた。
○「屁タレどもよ!」中村うさぎ
内田春菊などの著名人を叩きおろした毒舌本だが、発売5日前に出版社社長が一部の女流有名人の名前を外してくれと要請。これを断ったため、出版中止になった「屁タレ」な話。
○「松坂慶子物語」データハウス
北公次の「光GENJIへ」を筆頭に、暴露本で名をはせた出版社が、あまりにも架空な松坂慶子の自伝出版。さすがに「監督とのプレイ」などの描写は訴訟の対象に。
○「PINCH!」熊切あさ美
写真集にNGカットが含まれていたことで所属事務所と出版社が紛糾し、発売直後に回収という事態に。さらに翌月、NGカットを除いた写真を別の版元から発売する強硬手段。
○「シーザーの憂鬱」佐藤茂+シーザー
叶恭子と内縁の関係にあったと主張する著者が、17年の2人の関係を赤裸々に明かした。恭子サイドは出版差し止めを請求するが、最終的には帯の恭子の写真を外して決着。
○「歌姫・倉木麻衣」山前五十洋
実の父親でありながら、倉木麻衣が大ブレイクすると同時に「そっくり艶系女優」をデビューさせたり、幼い娘の写真や本名まで明かした本を出版し、訴えられることに。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

