3大会連続のメダリストを目指したレスリング・浜口京子(34)が、まさかの初戦敗退で涙にくれた。女子代表4人のうち、浜口以外の3人は全て金メダルを獲得。ひとり蚊帳の外だったのだ。ところが、運命とは皮肉なもの。一転、悔し涙もアッという間に乾きそ...
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テレビ局にとって、ドル箱とも言える高視聴率熟女優たち。その舞台裏をのぞいてみると、意外な素顔がかいま見えるのだ。*プライドの高そうなツンとした外見とは裏腹に、丁寧な人間関係でスタッフから絶大な信頼を得ているのが、放送前は低視聴率が予想されて...
記事全文を読む→マニフェストのあるべき姿──ただ、この数年は首相がコロコロと代わり、民主党は政権交代したのに三党合意でもってマニフェストにない消費増税を決めました。国民の政党への不信感が強まっています。それはね、海外では2大政党で何度も政権交代をして、ねじ...
記事全文を読む→警備隊は自衛隊の敵ではない第二次大戦後、日韓の両国に米軍が駐留し、中国や北朝鮮、ロシアとの軍事的バランスを保ってきた。そうした戦後体制の崩壊が始まっているとしたら、そして、このまま日韓関係が悪化の一途をたどれば‥‥。島根県隠岐諸島から157...
記事全文を読む→打たれる不安は常にあった遠山が初めて松井と対決したのは98年。当時、阪神に再入団した遠山は、体作りのためシーズンの大半を二軍で過ごしていた頃である。対する松井は、清原と交互に4番を務め、遠山との立場の違いは歴然であった。それでも、遠山はひる...
記事全文を読む→「取引先は今はまだありません」エレクトロニクスショーが終わって1カ月後、上新電機の本部長である藤原睦朗から日本ソフトバンクに電話が入った。上新電機は大阪にある当時、日本2位の家電販売会社である。上新電機の社長・浄弘博光は、数日後、日本ソフト...
記事全文を読む→無事閉会したロンドン五輪。しかし、その裏側では、ドロドロとした選手同士の暗闘があった。とりわけ、感動的な涙で幕を下ろした女子卓球の2大エース、福原愛と石川佳純の間には、誰も埋めることのできない「冷戦関係」が渦巻いていたのだ─。福原が生中継で...
記事全文を読む→いつの間にか、子供ばかりが幅を利かせる芸能界で唯一、その存在感を見せつけているのが、熟女優だろう。単発、連続問わず、高視聴率を稼ぎ出すのは、安定感抜群のベテランばかり。そんなドル箱熟女優たちの人気の理由を探った─高視聴率を叩き出す熟女優。そ...
記事全文を読む→飛田の中のことは、外の者がさわったらあかん─。これまでかたくなに口が閉ざされていた大阪・飛田新地の世界。そんな飛田の内情を赤裸々に語った一冊「飛田で生きる」が8月31日に徳間書店から発売される。著者の杉坂圭介氏は、10年間飛田料亭経営に携わ...
記事全文を読む→2号連続の特別企画、ジャーナリスト・池上彰氏が語る「10年後のニッポン」は、いよいよ日本の政治編へ突入。解散総選挙を間近に控える中、日本再興を担う新しいリーダーは生まれるのか。はたまた、我々の日常生活はどう変化するのか。ますます混迷を深める...
記事全文を読む→隣国の大統領は「親日派」ではなかった。我が国固有の領土を60年間も不法占拠しているのに、わびるどころか初上陸して笑みを浮かべ、天皇陛下に謝罪を要求したのだ。この“蛮行”に、さすがの日本政府も対抗措置を取ることを決定。このまま日韓関係の悪化が...
記事全文を読む→最初から大きく打って出るこれはと思う業種はいくつかあった。コンピュータのハード会社、ソフト制作会社、貿易会社、病院のチェーン、情報関係の出版社‥‥。どの会社をとっても、自分の切り口は新しく、かならずや成功するに違いないと踏んでいた。孫は、1...
記事全文を読む→一軍に残るのに必死だった遠山は85年にドラフト一位で阪神に入団している。1年目から先発投手としてフル稼働。ルーキーイヤーを終えると、8つの勝ち星を積み上げ、この当時は周囲から「江夏2世」とも称されていた。だが、遠山の野球人生における苦悩はこ...
記事全文を読む→鈴木京香(44)に、にわかに“二股騒動”が勃発している。本命と言われる年下俳優だけでなく、二回りも年上の男性との関係までがささやかれているのだ。*銀座のクラブ関係者が明かす。「実はここ最近、還暦過ぎの大物財界人と頻繁に銀座界隈に出没している...
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