元テレビ東京アナのタレント・森香澄は、いわゆる「女に嫌われる女」として、あざといキャラを全面に押し出している。今、バラエティー番組における「女性タレント枠」をめぐっては、激しい戦いが繰り広げられている。あの、ハシヤスメアツコといった音楽系、...
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テリーもともとはモノマネ芸人じゃなくて、声優になりたかったんでしょう?山本そうですね。それで福岡から東京に出てきて、声優学校に入りました。テリー誰か好きな声優がいたの?山本いや、誰っていうより作品だったんですけど。子供の頃によく海外ドラマの...
記事全文を読む→織田裕二の目薬のCM「キター!」のモノマネで大ブレイク。その後も続々とオリジナリティあふれるモノマネを生み出している山本高広。今後さらに活動の幅を広げるべく、みずから個人事務所を立ち上げ、フリーで活動を開始した。その才能を大絶賛する天才テリ...
記事全文を読む→「テントの中から女の子たちが『助けて~』と叫び声を上げながら出てきて…。前のめりになったひとりがものすごい勢いで転んだんですが、すぐに立ち上がって控室の方に走っていきました。見ると地面には血がポタポタ付いていて、本当に一瞬、何が起こったのか...
記事全文を読む→従来の「お姉さんキャラ」を変えようと挑んだ撮影で待っていたのは、「年下の男の子」に「義理の弟」。これはもしかして、やはり…。――通算20枚目!唯はい。2017年の12月22日に竹書房さんからファーストDVDを出させていただいてから、デビュー...
記事全文を読む→昨年の「M-1グランプリ」で第19代チャンピオンに輝いた令和ロマン(髙比良くるま、松井ケムリ)が2月1日、マイホーム新プロダクト「PlusMe」ローンチ記者発表会に出演。早くも今年の「M-1」出場を宣言し、連覇を誓った。イベントでは「令和の...
記事全文を読む→ここまではNHKの想定通りだろう。吉高由里子主演の大河ドラマ「光る君へ」の初回平均世帯視聴率は12.7%。年間通じて平均世帯視聴率で大河史上ワースト2位となった前年の「どうする家康」をも下回り、同枠で最低となった。ところがNHKのコンテンツ...
記事全文を読む→株式会社「ZOZO」の創業者で実業家の前澤友作氏が公式YouTubeチャンネルで、世界に150台しかない愛車「アストンマーティン・ヴァルキリー」を公開した。前澤氏はYouTubeで「スーパーカーを買ってみた」企画を続けており、今回はその5台...
記事全文を読む→元宮崎県知事でタレントの東国原英夫氏が、1月31日放送のトークバラエティー番組「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)に出演した際、宮崎県知事時代の驚きのギャラ事情を明かしていた。県知事時代は宮崎県をPRするためあちこち飛び回り、最初の2...
記事全文を読む→フジテレビの昼の番組「ぽかぽか」が相変わらずヒドい。1年続いたと喜んでいるのは出演者およびスタッフだけ。続いているのも、次にやる番組がないからではないかと察する。いっそ「笑っていいとも!」を再放送してほしいくらいだ。番組のメイン企画は、ゲス...
記事全文を読む→現代は長らく続いた「土の時代」から「風の時代」への変革期と言われている。「土の時代」は生涯同じ職場で働くことや、不動産など「動かない」「見えていたもの」「形があるもの」を大切にしてきた。一方、「風の時代」は情報や絆など、その逆を示す。理想の...
記事全文を読む→一流大学のお笑い研究会から、プロになった芸人は多い。早稲田大学は宝庫といえる。1990年代には「WAGE」から5人組コントグループのWAGEが誕生した。メンバーは子どもに大人気の小島よしおを筆頭に、「キングオブコント2013」覇者のかもめん...
記事全文を読む→日本スポーツ史上で「元祖プレイボーイ」といえば、元バレーボール日本代表の川合俊一氏と言っていいかもしれない。長身のイケメンで女性人気は絶大。現役の頃から夜の街に繰り出し、スポーツだけでなく芸能界にも顔が広い。そんな川合氏の意外な素顔を、女優...
記事全文を読む→1月30日に22歳の誕生日を迎えた女優・清原果耶。2015年にNHK朝ドラ「あさが来た」で女優デビュー。初主演ドラマが18年のNHK「透明なゆりかご」で、翌年の朝ドラ「なつぞら」では広瀬すずの妹役を好演。一気に注目女優となって、21年には「...
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