お笑いコンビ・オードリー(若林正恭、春日俊彰)。2008年「M-1グランプリ」の決勝大会に敗者復活戦から進出。その勢いから、前年のサンドウィッチマンに続き、敗者復活戦からみごと優勝かと思われたが、結果は準優勝だった。そんなオードリーの若林が...
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かつて「ジャックナイフ」と呼ばれた千原ジュニアだが、下腹部のイチモツは小さなポケットナイフ!?美人女医のある発言によって、局部が小さいのではないかとの疑惑が持ち上がっている。2月23日放送の「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテ...
記事全文を読む→ビデオリサーチは2月17日、2020年のテレビCM出稿動向(関東地区)を発表。タレント別テレビCM出稿量(秒数)では、米倉涼子が1位を獲得した。米倉は「興和」「楽天モバイル」などのCMに出演しており、前年の11位からトップに。2位の橋本環奈...
記事全文を読む→やはり美女は妬まれてしまうものなのか…。乃木坂46の新センターになった山下美月に密着したドキュメンタリー「僕たちは居場所を探して山下美月の場合」が2月21日にHuluで配信開始となった。ドキュメンタリーの中で山下は乃木坂加入前に所属していた...
記事全文を読む→女優の寺島しのぶ(48)の「ぶっちゃけキャラ」が波紋を呼んでいる。今やご意見番の松本人志にも「炎上しそう」と心配されるほど。その裏には、ステージママとして、長男を梨園でブレイクさせる皮算用があるというのだが‥‥。寺島の過激発言が飛び出したの...
記事全文を読む→女子アナのブームを、いや、女子アナという言葉そのものを生んだのがフジテレビだ。天文学的な倍率を勝ち残って入社した先にあったものとは?夜のニュースで人気だった秋元優里(37)に、局プロデューサーとの「竹林不貞」が報じられたのは18年1月のこと...
記事全文を読む→AKB48卒業からまもなく4年、小嶋陽菜(32)は「色香担当」の名に恥じない活躍をしている。先頃、YouTubeにアップした動画からあふれる艶っぽさが「わきまえていない!」と大好評なのだ。その動画は、2月5日に公式チャンネルで公開された。題...
記事全文を読む→“実績”も十分なだけに本人もバレない自信あり!?AKB48の柏木由紀が2月17日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)で、番組で共演するケンドーコバヤシと偶然、街中で出くわした際のエピソードを回顧した。番組では“芸能人と...
記事全文を読む→お笑いコンビ「ニューヨーク」(嶋佐和也、屋敷裕政)が、2月20日放送の関西テレビ「おかべろ」にゲスト出演。ナインティナイン岡村隆史とともにレギュラー出演している「NON STYLE」の石田明から「M-1」優勝のための“反則技”を教えられた。...
記事全文を読む→女優の佐々木希が2月22日、自身のインスタグラムを更新。露わになったメリハリボディに、ファンが歓喜している。佐々木は「本日の私服。吸水速乾性に優れた素材で、サラッとした肌ざわりが特徴のニットのセットアップ。透け感のあるカーディガンを合わせま...
記事全文を読む→かつては「番外地」と呼ばれてカヤの外だったテレビ東京も、今では斬新な番組作りが他局の手本にされるほど。不遇時代を支えた美女アナたちは今!「モーニング娘。」のメンバーから紺野あさ美(33)がテレ東に入社したのは、東日本大震災の翌月で11年4月...
記事全文を読む→女子アナ教育の厳しさは民放随一どころか、NHKより上とされるTBS。硬軟両面で多くの逸材が巣立っている。70年代に「ケンケン」の愛称で親しまれた見城美枝子(75)。人気が拡大したのは75年に始まった「おはよう720」の海外レポートのおかげだ...
記事全文を読む→芸能人たるもの、場をわきまえない発言は禁物だ。多くのファンやスポンサーを抱えるだけに、暴言が露呈すれば大炎上となる。だが、この人だけは暴露されたことに、別の視点からお怒りだったようで‥‥。最近流行りの新SNS「クラブハウス」は、20年4月に...
記事全文を読む→新年早々、スキャンダルに見舞われたのが、NHKの桑子真帆アナ(34)。局としては表面上はお咎めなしで、本人も一笑に付しているが、その座は安泰とはいかないようだ。「おはよう日本」の進行役のほか、大晦日の紅白歌合戦の総合司会も務めるなど、看板ア...
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