やはりというか、ようやく5月7日、TBSが6月3日からリニューアルされる同局の「NEWS23」のメインキャスターとして、テレビ朝日を退社していた小川彩佳アナを抜擢することを発表したが、早くも不安視する声が上がっている。「小川アナの『NEWS...
記事全文を読む→女子アナ
4月30日、テレビ各局が、平成から令和へと元号が変わる瞬間の列島各地を生中継で伝えた。当日は雨模様だったが、各地には多くの人が集まったという。「テレビ各局はこの日、渋谷スクランブル交差点や、花火が打ち上げられた岐阜県郡上市八幡町などの、カウ...
記事全文を読む→今年4月から「5時に夢中!」(TOKYO MX)の8代目アシスタントに就任した大橋未歩フリーアナウンサー。MCのふかわりょうをはじめ、レギュラーコメンテーターのマツコ・デラックスや岩井志麻子らがかます艶ネタトークにもひるまず切り返している。...
記事全文を読む→テレビ局もインスタグラムを積極的に活用する時代。特に「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」(テレビ東京)は、推定Hカップ爆裂バストで人気の鷲見玲奈アナを使った話題作りに余念がない。「番組の公式インスタでは、鷲見アナが様々なスポーツのフォ...
記事全文を読む→11年、「モーニング娘。」の人気メンバーだった紺野あさ美がテレ東に入社したのである。その活動期間はわずか6年間だったが、朝の情報番組や夜のスポーツ番組などで活躍した。「紺野が作った流れは止まらず、元ホリプロのタレントで日テレの『PON!』の...
記事全文を読む→2010年に入ると08年入社の“カトパン”こと加藤綾子の時代が訪れる。12年4月から「めざましテレビ」(フジテレビ系)の女性メインMCに抜擢され、一気にブレイクした。高島が5連覇した「好きな女性アナウンサーランキング」でも11年と12年にか...
記事全文を読む→2000年に突入すると日テレの柴田倫世(98年入社)とTBSの小倉弘子アナ(97年入社)らに世代交代し、活躍が期待されたが“核”になる存在が見当たらない状況が続いていた。そこに現れたのがフジの00年入社組の千野志麻。冠番組「チノパン」でのめ...
記事全文を読む→フジの独走に待ったをかけるべく、敢然と戦いを挑んだ局があった。日本テレビである。その中心にいたのが永井美奈子だ。永井はフジの三人娘と同じ88年入社組。92年春にスタートした朝の情報番組「ジパングあさ6」のメインキャスターに起用されたことで一...
記事全文を読む→アイドルアナの歴史は平成が始まる前年、88年に種が蒔かれた。有賀さつき、河野景子、そして八木亜希子のいわゆる“花の三人娘”のフジテレビ入社がこの年。種は平成に入って大きな花を咲かせることになる。「有賀はお嬢様風のルックスとは真逆の天然ボケキ...
記事全文を読む→攻めの姿勢を崩さないスタイルはあの人も見習うべき?フリーアナの田中みな実が4月22日に発売されたビューティー雑誌「MAQUIA」の6月号で表紙を飾り、その美ボディを惜しげもなく披露している。同雑誌は特別付録付きバージョンと、付録なしバージョ...
記事全文を読む→4月19日発売「FRIDAY」で「芝生デート」写真をスッパ抜かれた赤江珠緒と博多大吉。両者とも既婚者のため同誌は「許されない恋」とも表現していたが、赤江は「芝生以外ではまったく寝ていないんです」と、毎週月曜から木曜までレギュラーを務めるラジ...
記事全文を読む→元TBSアナウンサーの宇垣美里が4月20日、退社後初となる公の場に登場。初フォトエッセイ「風をたべる」(集英社)の発売記念イベントを都内で開催した。抜群の人気を誇った女子アナ・宇垣美里の初フォトエッセイ発売記念イベントという話題性で、多くの...
記事全文を読む→まさかあの日の遅刻の原因って…。TBSの古谷有美アナが23日発売の週刊誌「FLASH」でIT社長との熱愛を報じられている。お相手は2歳年上でIT企業「Origami」の社長である康井義貴氏で、同誌によれば、古谷アナがアシスタントを務める同局...
記事全文を読む→小川彩佳、宇賀なつみ、吉田明世、宇垣美里、この春テレビ界では各局エース級の女子アナの退社が相次いでいる。女子アナ・ウォッチャーが語る。「週刊誌などで、次の退社アナ候補として確実に名前を挙げられるのが、日本テレビ・水卜麻美アナです。テレビ業界...
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