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記事全文を読む→大橋未歩が告白「口をきいてくれなくなったアナウンサー」の実名と真相とは?
今年4月から「5時に夢中!」(TOKYO MX)の8代目アシスタントに就任した大橋未歩フリーアナウンサー。MCのふかわりょうをはじめ、レギュラーコメンテーターのマツコ・デラックスや岩井志麻子らがかます艶ネタトークにもひるまず切り返している。
4月15日放送の同番組で、女性のアンダーウエアが話題になると、大橋アナは相手に合わせるそうで「主人はボクサータイプが好き」と明かし、スタジオを沸かせた。
艶トークだけではない。4月24日の放送では、女子アナのドロドロとした内情までぶっちゃけたのだ。
この日、視聴者に向けた質問テーマは“あなたは、人の言葉に涙したことはありますか?”。これをふかわから振られた大橋は「私は、入社してすぐに番組に起用されたんですけど、その番組の前任者のアナウンサーが、ちょっと怒ってしまって、口をきいてくれなくなって。それで落ち込んでいたら、プロデューサーから『オレらは、お前とやっていくと決めたんだから』って言ってくれた時に、ワーッと涙が出ました」と明かした。
口をきいてくれなくなったアナウンサーとは、いったい誰なのか。芸能記者が解説する。
「大橋アナが2002年の入社半年で抜擢されたのは『激生!スポーツTODAY』(テレビ東京系)。その時期に降板したのは家森幸子アナなので、彼女なのではないでしょうか。ただ、家森アナだとしたら、彼女は、この年に結婚し、12月にはテレビ東京を退社していますから、そもそも“口をきかなくなる”というほど関係性ができていたのかどうか。大橋アナの思い過ごしかもしれませんね」
「5時に夢中!」に出演してからは“水を得た魚のようにイキイキ”と評されている大橋アナ。今後も、その発言に注目が集まりそうだ。
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