Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→赤江珠緒、「芝生デート」に「番組にとって望ましい出来事」指摘のワケ!
4月19日発売「FRIDAY」で「芝生デート」写真をスッパ抜かれた赤江珠緒と博多大吉。
両者とも既婚者のため同誌は「許されない恋」とも表現していたが、赤江は「芝生以外ではまったく寝ていないんです」と、毎週月曜から木曜までレギュラーを務めるラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で不貞関係を否定した。
発覚後、松本人志が21日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で「これは、やってますね」と語るなど、各方面の憶測を呼ぶ「芝生デート」だが、業界内では“冷静な指摘”もなされている。
「ふたりには仕事上の信頼関係がありますから、『芝生でゴロ寝』したぐらいで不貞関係を疑うのは早合点ですよ」と語るのは構成作家だ。そう指摘する背景には世間を騒がせた「ピエール瀧事件」が。
「『たまむすび』の木曜レギュラーだったピエール瀧が3月に法律違反の薬物を使用した容疑で逮捕された際、赤江が涙ながらに瀧への気持ちを語っていましたが、その放送で“サポート役”に徹していたのが水曜レギュラーの大吉なんです。瀧のこともあり、両者がのんびりとリフレッシュしたかったと見るのが妥当ではないでしょうか」(前出・構成作家)
加えて「瀧の事件以降、湿っぽくなりがちだった『たまむすび』ですが、今回の『芝生デート』で赤江がイジラれまくる流れができた。むしろ番組にとって『望ましい出来事』ではないでしょうか」(前出・構成作家)
ほほ笑ましい話であることを信じたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

