ロシアW杯で日本代表は前回大会を大きく上回る戦果をあげたが、その快進撃を支えたのが、MF香川真司の復活だった。背番号「10」のプレッシャーに押しつぶされて、前回大会は無得点でチームに貢献できず涙を飲んだ。「ハリル体制では落選危機でメンタルは...
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〈オークションなどに私の偽物のサインが売られています。サインを転売することも悪いけど、それはもっと悪いと思ってます。気をつけてください〉6月24日付のツイッターでこうつぶやいたのは、女子ゴルフ界の美人ルーキーとしてグリーンを彩る三浦桃香(1...
記事全文を読む→西野朗監督率いるサッカー日本代表において重要なキーマンを演じるMF乾貴士が、英紙の選出する“サプライズプレイヤー”に名を連ねている。第2戦のセネガル戦では鮮やかなカーブシュートをネットに突き刺し、本田圭佑による同点ゴールもアシストするなど、...
記事全文を読む→6月28日に行われたサッカーワールドカップ・ロシア大会の「日本vsポーランド」戦。FIFAランキング8位の強豪が相手とあって、各テレビ局では代表チームの選手紹介をはじめ、ポーランド関連の特集を連日放送してきた。そんなテレビ局に対してポーラン...
記事全文を読む→サッカーロシアW杯で日本代表を牽引する乾貴士選手と大迫勇也選手と対戦し、日給5万円がもらえるというアルバイトが現在募集中だ。アルバイト求人サイトの「an」が募集を行っており、定員は2名。対戦は7月中旬~8月上旬の日中に都内近郊で開催される予...
記事全文を読む→フェアプレーポイントをアンフェアなやり方で奪い取った──世界からそんな批判が集まった、6月28日のW杯グループステージ「日本対ポーランド」。熱心なサポーターも予想できなかった、後味の悪い戦いとなってしまったことは否めないかも。勝ち点、得失点...
記事全文を読む→羽生結弦の国民栄誉賞授与式は7月2日、首相官邸で行われる。郷里・宮城県仙台市の市役所本庁の壁面にはそれを祝福する大型看板も設置され、まさに祝福ムード一色。しかし、羽生は“複雑な思い”も抱いているようだ。「『ツール・ド・東北2018』は9月に...
記事全文を読む→いきなりジャイアントキリングを成し遂げ、列島は熱狂した。それでも日本サッカー界の重鎮は冷静に分析。決勝トーナメント進出を目指すからこそ、釜本邦茂氏(74)は辛口提言するのだ。日本のW杯初戦は世界もビックリの展開だった。開始3分でコロンビアの...
記事全文を読む→コロンビア戦の決勝ゴールで脚光を浴びた大迫もフィーバーが巻き起こり、高校時代にマークした相手DFが発言した「大迫、半端ない」は早くも流行語大賞の候補に挙がっている。前回大会ではエースとして期待されたが無得点に終わり、体の使い方や呼吸のしかた...
記事全文を読む→何もかもが中途半端?5月30日に行われた「日本ツアー選手権森ビル杯」のプロアマ戦で、招待客に不適切な対応をしたことで出場自粛、制裁金30万円の処分が下されてしまったプロゴルファーの片山晋呉。騒動直後、各方面から片山の素行の悪さなどを告発や噂...
記事全文を読む→さて、選手以上に注目を集めているのは西野監督だ。大会前のテストマッチで負けても「危機感はまったくない」とノー天気な発言をして批判も集まったが、1試合目でメディアは手のひら返しである。本番わずか2カ月前に就任して、どうやって「戦う集団」に変貌...
記事全文を読む→歴史的勝利の裏で、W杯において初めて先発落ちしたのがMF本田圭佑(32)だ。6月9日に行われたスイスとのテストマッチに先発出場して敗れたあとには、「サブにはいちおう、僕のライバルでもある(香川)真司が控えていて、それは結果を出さないと真司に...
記事全文を読む→今年5月に今秋予定のカーリングのパシフィック・アジア選手権代表権を獲得した当時は、「これからはイバラの道。次のシーズンに向けてどんなオフを過ごすか時間の使い方が大事になる」と、その意気込みを語っていた本橋麻里。その本橋が、6月26日、来シー...
記事全文を読む→6月16日に行われたW杯初戦のスペイン戦でいきなりハットトリックという離れ業を成し遂げ、悲願のワールドカップ初優勝に向けてエンジン全開のポルトガル代表エース、クリスティアーノ・ロナウド。年収102億円と言われるケタ違いのスーパースターだけに...
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