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記事全文を読む→満島ひかりら「フリー宣言」美女7人の「子作り」「秘密のオファー」事情が判明!
〈弊社の所属を離れ、フリーとして活動をしてゆくことになりましたことをお知らせいたします〉
3月1日、芸能事務所「ユマニテ」は公式サイトで満島ひかり(32)の独立を発表した。突然の知らせにマスコミ各社の間では、何等かのトラブルがあったのではないかと勘ぐる動きもあったのだが…。スポーツ紙の記者はこう話す。
「事務所側はフリーになってもサポートを続けるようで、『円満退社』を強調しています」
満島といえば、小学生の時に沖縄アクターズスクール主催のオーディションで優勝後、7人組ユニット「Folder」のメンバーとして芸能界デビュー。2003年に女優業に転向すると、09年に園子温監督(56)の「愛のむきだし」(ファントム・フィルム)でモントリオール・ファンタジア国際映画祭で最優秀女優賞など数々の賞を獲得。以降は演技派女優として一目置かれる存在になった。
「プロ意識が高くて、台本に書かれたセリフに納得がいかないと、『これはちょっとありえないよね~』と現場で意見を述べることもあります。一緒に仕事をしたいと熱望する監督が多く、映画やドラマのオファーはひっきりなしに届き、すでに2、3年先まで埋まっているそうです」(制作スタッフ)
2年前には映画で共演した永山絢斗(29)との熱愛が報じられた満島。独立をきっかけにゴールインもあるのか。前出・スポーツ紙記者はこう語る。
「半同棲状態で交際は続いています。2年前に離婚した前夫とは仕事が忙しくて、子作りができずに悩んでいたことも。今後は自分のペースで仕事をしがなら、結婚や出産のタイミングを見つけていくようです。それでも心配なのは、永山の酒癖の悪さ。自宅で泥酔してカラんできた時には、我慢できずに満島がビンタしちゃって一喝したこともあったそうです」
3月13日発売の「アサヒ芸能」では、満島を含め、フリー宣言した芸能美女7人の素顔に肉迫。オトコ関係の進展から、秘密のオファー情報まで、今後の展開を先取り詳報している。
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