8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→映画宣伝ならあざとすぎ!?橋本環奈の「炎上ツイート」に賛否両論
ただの“やらかし”の可能性が高いが、今だにさまざまなコメントが投稿されている。
3月14日、女優でタレントの橋本環奈が移動中にツイート。その文面が「移動中にジャンプ読んでます。これはもしや。。笑」というもの。同時に、12日に発売されたばかりの「週刊少年ジャンプ」のあるページをアップしてしまったから、さあ大変。そのページとは、
「彼女が実写版映画でも出演している漫画の『銀魂』です。そのページというのが、彼女が演じるキャラクター神楽の娘である神流(かんな)が登場するというシーン。橋本自身が誌面をアップするほどなぜ驚いたかは、ページを見ただけで自分の名前の読みである『かんな』キャラが登場したからだろうとすぐに推測できますが、問題は雑誌の誌面をアップしたことで『ネタバレだ』『違法ダウンロードでは?』という声があがってしまったこと。違法ダウンロードは何を言ってるのかわかりませんが、確かに言われてみればネタバレです(笑)。でも、彼女への攻撃に対して『可愛いから許す』という無理やりな擁護も登場し、さまざまな賛否が入り乱れることになりましたね」(エンタメ誌記者)
実際には大騒ぎする内容ではないはずも、彼女を擁護する中に「銀魂に出てるんだからオフィシャルでしょ?」という声があり、実は編集部自体からも嬉々としたリツイートがあったことで、「もし宣伝だとしたらあざとい」という批判が出ているのも確か。編集部がリツイートで炎上寸前の橋本をかばった可能性が高いが、未読の読者が「ネタバレ」と怒るのも無理はない。シリーズ第2弾の公開が8月に控えるVIP待遇の出演女優でも、誌面中身のネットへのアップは、今後注意したほうがいいかもしれない?
(小机かをる)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

