連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→乃木坂46白石麻衣、ひょっこりはんネタ「可愛すぎ完コピ」にファン歓喜!
こんなに可愛い「ひょっこり」が存在したとは…。
乃木坂46の白石麻衣が、3月23~25日に放送された乃木坂46のインターネット特番「乃木坂46時間TV」で、話題沸騰中のピン芸人・ひょっこりはんとのコラボネタを披露した。
乃木坂メンバーが力を合わせ46時間もの特番に挑戦する同番組は今回で3回目。オープニングではメンバーの井上小百合がお笑いコンビ・にゃんこスターとのコラボでみごとなリズムネタを披露した。そして、白石は1人10分の持ち時間でメンバーたちが自分で考えた企画を放送する「乃木坂電視台」コーナーで「しらいしはん」と名乗り、ひょっこりはんとのコラボに挑戦。
いろいろな物陰から「はい、ひょっこりはん!」と言いながら、顔を出すというネタだが、白石は白のシャツに、青いスカートの下にスパッツというひょっこりはんとおそろいのコーディネートで登場。肝心のネタの方は新聞紙の間から顔を出したり、猫耳を装着して段ボール箱から顔を出す捨て猫に扮したりと、様々な「ひょっこり」を見せた。また、ひょっこり出す時の顔はとぼけたような表情やうるんとした表情などバリエーションも豊富だった。
この貴重コラボにファンも大いに喜んでおり、「まいやん、可愛すぎだろ」「まさかまいやんがひょっこりはんとコラボするとは…」「いくら売れてもこういうネタをできるのはいいことだな」「振り切ってたし、非常に素晴らしいな」と、高評価が連打されていた。
「旬なひょっこりはんと言えども、10分間という長尺でテレビネタを披露する機会はマレ。その長丁場を白石もハイテンションでやり切っていたことにはビックリでしたね。白石は乃木坂の人気が出始め、人気モデルとしても知られ始めてからは、バラエティ番組でも落ち着いた感じで出演することが多かったですが、もともとは積極的にモノマネを披露したり、楽屋を盛り上げるムードメーカーでしたから、昔を思い出すような体の張りっぷりでした」(アイドル誌ライター)
ネタ披露後はツイッター上で「しらいしはん」がさっそくトレンド入り。ひょっこりはんネタは斎藤工も完コピして注目されていたが、今回の白石とのコラボでひょっこりはんがさらにブレイクすることは間違いなさそうだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

