「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→“レジェンド”杉原杏璃のパーフェクトボディが1年ぶりにグラビア降臨!
デビュー以来、グラビア界を牽引。女優、バラエティのほか、作家としての一面も見せる杉原杏璃の“レジェンドボディ”が降臨した!
昨年1月、イメージDVDの仕事についてはひと区切りつけることを発表したが、グラビア引退については「まだまだやります」と完全否定。確かに、彼女のパーフェクトボディを見納めとするのはあまりにもったいない。
「杉原さんは長年グラビアを続けていることだけでなく、以前と変わらぬボディを維持し続けていること。そして不動の人気があること。それらすべてをひっくるめて、まさに『グラビア界のレジェンド』なんです」(グラビア編集者)
そんな伝説が、現在発売中の「アサ芸シークレットVol.51」の春色水着グラビアで艶やかに復活だ。杉原自身も、およそ1年ぶりのグラビア撮影だったようで、撮影の様子をこう語る。
「前の日が寒かったので心配していたんですけど、太陽が出てくれてよかったですね。スタジオには大きな窓がいっぱいあったので、暖かいし明るいし、いい写真が撮れたんじゃないかな。今回はスタッフさんが桜の花びらを布地でたくさん作ってきてくれて、上から降らせながら撮ってみたり。春らしい仕上がりになったんじゃないでしょうか」
春爛漫な杉原の艶姿は、巻頭グラビアで8ページにわたって掲載中。散り行く桜を惜しみつつ、咲き誇り続ける杉原の美貌をお楽しみあれ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

