最近のGoogleマップは地図アプリというより、もはや車載AIに近い。出張先の駅を出た瞬間、温泉街でそば屋を探す午後、休日のショッピングモールで車を見失った夕方。気づけば暮らしの細かい場面を、片っ端から拾いにきている。出張で降りた駅。改札を...
記事全文を読む→もう放送禁止?ゆりやんの水着ギャグが目を背けたくなるヒドさだった!
4月7日放送の「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)にて女芸人のゆりやんレトリィバァが、番組の最後を飾る「閉店ガラガラ~ギャグ合戦」にてまさかの肌見せネタを披露。しかし世の男性たちが困惑を通り越し、嫌悪感を露わにするという最悪の結果を招いた。
ここでゆりやんは、幅広のサスペンダーだけで胸を隠したような形の水着で登場。グラビアではよく目にする艶っぽい水着だが、胸を覆う部分の布地が細すぎたためか、画面には「リアル過ぎるので自主規制中」というテロップが現れ、彼女の胸を隠していたのである。そんなゆりやんに、スタジオの芸人たちからは「ちょちょ、横から見えてるやん」「吉本どうなってんの!?」と困惑の声が飛び交い、カンニング竹山のようにあからさまに目をそらす芸人までいる始末だった。
「おそらくゆりやんとしては、自身が得意とするアメリカショービズ界をモチーフとしたネタのつもりだったはず。ただ彼女には申し訳ないですが、おもしろさを感じる以前に、見た目の異様さばかりが目立っていましたね。視聴者からも『気持ち悪い』『マジでやめてくれ』といった否定的な意見ばかりで、笑いを取ることには失敗。そもそもアメリカのテレビではバストを見せることは絶対にNGで、セレブが胸を放り出したようなドレスを着ることはあっても、ギャグとして水着を着ることは有り得ません。そのため今回のゆりやんは二重の意味で“ハズして”しまったわけです」(お笑い系のライター)
そのゆりやん、実は昨年の大みそかに放送された「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」(日本テレビ系)でも今回と同じような形の水着姿を披露し、「まったく笑えない」といった非難が殺到したばかり。それでも懲りずに艶系のネタを再披露した形だが、今回の反応を見ればさすがに、水着は封印したほうがいいと気づいたのではないだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→先般、日村勇紀(バナナマン)が「体調不良」を理由に当面の休養を発表したが、実はその直前から体調への不安が見て取れた。それは4月26日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系)でのこと。ロケで訪れた貸別荘内のサウナで汗をかいた日村は...
記事全文を読む→坂倉将吾をトレードに出して、先発候補と若い大砲を獲得する。そんな話を数年前にすれば、暴論と一蹴されただろう。だが、DeNAが正捕手の山本祐大をソフトバンクへトレードに出した今、広島ファンの間でその禁断のシミュレーションが現実味を帯びて語られ...
記事全文を読む→

