地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→矢部みほ、二の腕の脂肪吸引を“決意の告白”に思わぬ批判が続出したワケ
4月4日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で二の腕の美容整形を告白した矢部みほ。矢部は昨年1月に「矢部美穂」から「矢部みほ」に改名。現在40歳で、30歳を過ぎた頃から二の腕の太さを指摘されるようになったため「これ以上コンプレックスを抱えて生きていくのはイヤ。いい40代を過ごしたい。悩んだり迷ったりしている時間がもったいない」と感じ、二の腕を細くするために脂肪吸引手術を受けることを決意したという。
VTR出演した矢部は「そんなに太くないっていう人もいると思うんですけど、数年悩んできて‥‥その気持ちは(他人には)計り知れない、わからないことだと思う」と語っていたが、ネット上では「筋トレすれば引き締められるレベルだったのでは?」「ライザップでよかったんじゃないの?」といった声が続出しているようだ。
「矢部さんの言う通り、本人の悩みの深さは他人にはわかりませんからね。それを言い出してしまうと、美容整形そのものの存在意義がなくなってしまいます。ただ、番組の冒頭から特集するようなことではないように感じます。そのため、見ているほうが、ちょっと唐突な感じを受けて同情する気がおきない人もいたため、批判的な意見が目立ってしまったのかもしれませんね」(美容整形外科医)
グラビアもベッドシーンもオファーがあれば引き受けると公言している矢部。この数年は母親である文子ママとの共演が多いが、オーナーであるバー「YABEKE」も芸能活動も“細腕繁盛記”となることを期待したい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

