20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→矢部みほ、二の腕の脂肪吸引を“決意の告白”に思わぬ批判が続出したワケ
4月4日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で二の腕の美容整形を告白した矢部みほ。矢部は昨年1月に「矢部美穂」から「矢部みほ」に改名。現在40歳で、30歳を過ぎた頃から二の腕の太さを指摘されるようになったため「これ以上コンプレックスを抱えて生きていくのはイヤ。いい40代を過ごしたい。悩んだり迷ったりしている時間がもったいない」と感じ、二の腕を細くするために脂肪吸引手術を受けることを決意したという。
VTR出演した矢部は「そんなに太くないっていう人もいると思うんですけど、数年悩んできて‥‥その気持ちは(他人には)計り知れない、わからないことだと思う」と語っていたが、ネット上では「筋トレすれば引き締められるレベルだったのでは?」「ライザップでよかったんじゃないの?」といった声が続出しているようだ。
「矢部さんの言う通り、本人の悩みの深さは他人にはわかりませんからね。それを言い出してしまうと、美容整形そのものの存在意義がなくなってしまいます。ただ、番組の冒頭から特集するようなことではないように感じます。そのため、見ているほうが、ちょっと唐突な感じを受けて同情する気がおきない人もいたため、批判的な意見が目立ってしまったのかもしれませんね」(美容整形外科医)
グラビアもベッドシーンもオファーがあれば引き受けると公言している矢部。この数年は母親である文子ママとの共演が多いが、オーナーであるバー「YABEKE」も芸能活動も“細腕繁盛記”となることを期待したい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

