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記事全文を読む→矢部みほ、二の腕の脂肪吸引を“決意の告白”に思わぬ批判が続出したワケ
4月4日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で二の腕の美容整形を告白した矢部みほ。矢部は昨年1月に「矢部美穂」から「矢部みほ」に改名。現在40歳で、30歳を過ぎた頃から二の腕の太さを指摘されるようになったため「これ以上コンプレックスを抱えて生きていくのはイヤ。いい40代を過ごしたい。悩んだり迷ったりしている時間がもったいない」と感じ、二の腕を細くするために脂肪吸引手術を受けることを決意したという。
VTR出演した矢部は「そんなに太くないっていう人もいると思うんですけど、数年悩んできて‥‥その気持ちは(他人には)計り知れない、わからないことだと思う」と語っていたが、ネット上では「筋トレすれば引き締められるレベルだったのでは?」「ライザップでよかったんじゃないの?」といった声が続出しているようだ。
「矢部さんの言う通り、本人の悩みの深さは他人にはわかりませんからね。それを言い出してしまうと、美容整形そのものの存在意義がなくなってしまいます。ただ、番組の冒頭から特集するようなことではないように感じます。そのため、見ているほうが、ちょっと唐突な感じを受けて同情する気がおきない人もいたため、批判的な意見が目立ってしまったのかもしれませんね」(美容整形外科医)
グラビアもベッドシーンもオファーがあれば引き受けると公言している矢部。この数年は母親である文子ママとの共演が多いが、オーナーであるバー「YABEKE」も芸能活動も“細腕繁盛記”となることを期待したい。
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