連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高知東生、ツイッター再開で見せた「激変プロフ写真」に騒然!
元俳優の高知東生氏がツイッターを再開して話題になっている。4月13日に「ツイッター再開!」と約2年ぶりにツイートすると、続けて「あの人生の失敗からもう2年が経とうとしている。本当に自分に関わった全ての人に申し訳なかった…。改めて自分の人生を二度と裏切らず…日々を大切に前に進んでいこうと思う!」と反省の弁をつづった。
「高知氏は2016年6月に薬物で逮捕され、その年の9月に懲役2年、執行猶予4年の判決を受け、今は執行猶予中です。昨年、俳優の岡崎二朗が明かしたところによると、芸能界活動を再開させるよう勧めたものの、執行猶予中であることから断ってきたそうです。ツイッターは『芸能活動ではない』という判断なのでしょう」(週刊誌記者)
ツイッターによると知人のライブを観覧したり、タップダンスのレッスンを始めたりと落ち着いた生活を送っているようだ。どちらも芸能界復帰に向けての準備と考えることもできる。さらに新しいプロフィール画像に変更し、「これからの俺を見ててください!」と心機一転をアピールしている。
ところがこのプロフィール画像がネットをざわつかせる事態となってしまった。「一気に老けたような気がする」「イケメンとは呼べないよなぁ」「芸能人だったころのギラギラがなくなっていいおじさんて感じ」と過去の高知氏とイメージが違うことを指摘する声が多い。
「少しふっくらしたように見えますね。それに加えて表情も優しくなったような気がします。一番気になるのは目が潤んでいて充血しているように見えること。泣いた直後なのか、もしくはお酒を飲んだか。あるいはただ単に花粉症であればいいのですが…」(前出・週刊誌記者)
フォロワーは約1500人。彼らに向けて高知氏は何を発信していくのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

