連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→野性爆弾くっきーが披露“渾身の武田鉄矢”に予想外のツッコミ
本人が見たらいったいどのような感想を述べるだろうか…。
野性爆弾のくっきーが4月4日、ベテラン俳優・武田鉄矢の“激似顔マネ”を披露するも、そのクオリティーには疑念の声が上がっている。
顔面を白塗りで覆い、黒のマジックペンで細部を装飾されたその完成形から、武田鉄矢のモノマネとわかる猛者は現れなかったようだ。「#激似顔マネ」「#武田鉄矢様」「#すきすきすぅ」のハッシュタグを添えてインスタグラムに投稿された2枚の衝撃写真は、肌を真っ白に塗りたくったくっきーが至近距離でカメラへ目線を向ける迫力満点のショットと、タバコを片手にしながらややリラックスした表情を見せるモノマネ写真で構成。
本人にとっては自信満々の“激似顔マネ”なのかもしれないが、コメント欄に寄せられた反応は彼の求めるものとはあまりにも異なるものだった。
「武田鉄矢? ジミー大西と思った」「ジミーちゃんに似てる」「いやこれ、ジミーちゃんやん」「誰ですかぁ?!? 僕は、知りましぇ~ん!」とのコメントや、中には、「宮史郎かと思ったわww」といった意見まで登場したことから、武田鉄矢からは程遠い完成度に仕上がっていることが窺える。
「最近はバラエティー番組で引っ張りだことなっているくっきーですが、今回のモノマネは、お世辞にも激似とは言えないクオリティーでしたね。テレビでよく披露される柴田理恵のモノマネはあまりにもソックリで、ファンはそのレベルのクオリティーを常に求めています。このモノマネシリーズも飽きられないよう、柴田理恵級のヒット作を送り出す必要がありますね」(テレビ誌ライター)
「荒唐無稽すぎて、怒られることがない」が身上のくっきーのモノマネだが、武田鉄矢の反応はいかに…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

