太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→山口達也に続きさんまも「標的」に!? 泰葉の“便乗商法”に世間はウンザリ
もはや「絡んではいけない人」臭がプンプンしてきた!?
元マネージャーを恐喝していた事件まで先頃明らかになるなど、お騒がせキャラが盤石な泰葉が5月11日に自身のブログを更新。明石家さんまからプロポーズを受けていたことを明かしている。泰葉は〈私さんまさんからプロポーズされました〉と綴り、この事実を伝えたことで〈また泰葉は病気?って ママスタとかで騒ぎが起こるかもね〉と、ネット掲示板で誹謗中傷されることを予想しつつも〈さんまさんからのプロポーズは本当です〉と、念を押している。何でも、泰葉によれば、さんまからプロポーズを受けたのはさんまがブレイクする寸前のことだったというが、〈お互いピーンと来るものがありました〉などと、振り返っている。
しかし、この報告にネット上では「それが本当ならさんまにとっては黒歴史だな」「さんまさん、逃げて」「山口の次はさんまに絡みにいったか」「新曲の宣伝だろうけど、話題の人や有名人に絡むの辞めたら」「松居一代とこの人は本当にヤバいオバちゃんって感じだな」と、泰葉に絡まれているさんまを気の毒に思う声が多数見られている。
「泰葉は元TOKIOの山口達也がジャニーズ事務所を契約解除になった際にもブログを更新し、『昨日弟分山口達也がジャニーズ事務所さまと契約解除になりました』『姉貴分として何ができるのか思案しています』と、自身を山口の姉貴分と名乗り、山口のファンに謝罪したりしていましたが、山口とそこまで親しかったという情報が浸透していないこともあり、世間の大半の認識は泰葉にいろいろと疑問を持っています。山口は2006年放送のドラマ『林家三平ものがたり』(テレビ東京系)で初代林家三平を演じていたため、まったく無縁とは言い切れないものの、脅迫を受けた元マネージャーも週刊誌のインタビューで泰葉については『彼女はウソばかり』と話していましたし、やっぱり疑いの目を向けてしまいますよね。ただ、この“便乗商法”も一定の効果はあるようで、ブログのアクセス数は絶好調。さんまからのプロポーズを打ち明けたこの日のブログのアクセス数は午前中の時点で100万アクセスを突破していたようですから、泰葉は今後もこのスタイルは変えないでしょうね。ただ、散々宣伝しているネット配信中の自身の新曲『深愛のmythology』のダウンロード数は5件だったということですが…(笑)」(エンタメ誌ライター)
泰葉は同楽曲をヒットさせて、国民的音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演し、あこがれの人であるMr.Childrenの桜井和寿に会うことを夢見ているようだ。その夢を実現させるための“ターゲット”として次は誰がロックオンされてしまうのか注目だ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

