連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→小西真奈美が39歳のウエディングドレス姿を披露!“まさかの当てつけ”か?
女優で近頃は歌手としても活躍中の小西真奈美が5月23日発売の雑誌「ゼクシィPremier」でウエディングドレス姿を披露した。
小西はロングドレスとパンツスタイルドレスの2種類を身に着け、大人の魅力を漂わせている。その表情は目元をふだんの印象よりもくっきりさせ、なんともエレガント。その新鮮な美しさに早くもファンから絶賛の声が上がった。だが、その一方で「なぜ小西なのか」「誰かに対する当てつけなのではないか」という声も出ている。
「小西は39歳。結婚情報誌の表紙を飾るには少しばかりお年を召している。そのため“当てつけ説”が持ち上がってしまいました。彼女は2010年に福山雅治との結婚が報じられたことがあります。一説によれば福山との結婚を願った小西サイドが、既成事実を作るために女性週刊誌に情報をリークしたとも。それが原因で、2人は破局したとも言われています」(芸能関係者)
福山はその後、吹石一恵と結婚。2016年には第1子が生まれ、幸せいっぱいだ。一方、小西は今も独身のまま。元恋人に見せつけるようにウエディングドレス姿になったと想像することは確かにできなくはないように思えるが…。
「実は『ゼクシィPremier』は『ゼクシィ』のお姉さん雑誌なので、小西が表紙を飾っても自然なことで、何ら不思議ではないんです。ただそれを知らないとなぜ起用されたのか不思議に思うことでしょう。あまりの魅力的な表情に、『私と結婚すればよかったのに』という当てつけと思ってしまう人がいたのかもしれませんね」(女性週刊誌記者)
小西のウエディングドレス姿は美しいの一言。当てつけかどうかは別として、福山はこれを見て、ちょっとだけ、逃した魚の大きさに後悔しているかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

