連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→佐藤仁美、くびれボディを手に入れるも「本人」認識されなかった夜
TOKIOの松岡昌宏主演の人気ドラマ「家政夫のミタゾノ」(テレビ朝日系)5月18日放送第5話にゲスト出演した佐藤仁美。この日は冒頭から松岡演じる家政夫・三田園薫が「イギリスの司祭ウィリアム・ラルフ・イングはこう語っています。オリジナリティとはばれない盗作である」と正面切って話し始め「もしパクリだろと言われたら、信念を持ってこう答えるのです。リスペクトしてオマージュ致しました、と」と言い切ったことから、ネット上では「これだからミタゾノはおもしろい」「確かにそういえば誰もが納得」「このミタゾノも『家政婦は見た!』(テレビ朝日系)『家政婦のミタ』(日本テレビ系)をリスペクトしてオマージュしてるもんね」などと視聴者の心をつかんだようだ。
「実は佐藤がダイエットで結果にコミットし、くびれボディになってからドラマ出演するのはこれが初めてでした。やせて美しくなった佐藤に対し、ネット上から『佐藤仁美と声が似てると思ったけど本人とは』『やせすぎて違和感』『太ってたほうがキャラ立っててよかったんじゃない?』といった声が多数あがりました。さらに、佐藤演じる木口一美に対して『リバウンドにはお気をつけて』と2度も念を押す場面があったため、ミタゾノファンからは『さすが言いたいことを言ってくれるミタゾノ』『視聴者の声を代弁してくれるミタゾノに拍手』など歓喜の声があったそうです」(テレビ誌ライター)
リバウンドを注意された佐藤演じる木口は「しません! 絶対に」と断言していたが「ぽっちゃりしていたほうが魅力的だった」という声が少なくないことを、気に留めておいてほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

