女子アナ

離婚の一因?桑子真帆アナ、美女タレントの夫との“親密”ペア写真が波紋!

 NHKの桑子真帆アナが、フジテレビの谷岡慎一アナと離婚することが、一部スポーツ紙の報道で明らかになった。2人は、結婚からわずか1年のスピード離婚となる。

「報道によると離婚の原因は、おたがいに仕事が多忙であるため、すれ違い生活が続いたことにあるそうです。この理由に対し、ネットでは『多忙なんて最初からわかっていたはず』『もっと他に理由があるのでは?』『ズルズルと引っ張らずに1年でスパッと決めたのはすごいけど』など、様々な意見があがっています」(芸能記者)

 スピード離婚の部分ばかりに注目が集まりがちだが、2人が出会ったのは就職活動をしていた大学時代で、その後、それぞれがアナウンサーとしてテレビ局に入社し交際がスタートした。決して交際期間が短いわけではない2人だが、結婚したことで、ある問題が生じた可能性があるという。

「桑子アナといえば、俳優の和田正人のSNSに、結婚後もたびたび登場することで注目を集めていました。昨年は、2人で肩を寄せ合いテレビを見ている写真、今年は平昌五輪の現地取材後に、室内で、一緒に映った写真がアップされた。桑子アナは、和田の妻である吉木りさのSNSにも登場したことがあるため、不貞のような関係ではなく家族ぐるみの付き合いのようですが、ネットでは『旦那の谷岡アナが見たら良い気はしないのでは?』と苦言が続出。結婚前は別々に住んでいたことで、桑子アナが男友達と飲み歩くことを知らずに済んでいたかもしれませんが、同居となると、谷岡アナもいろいろと不満に思うことが多かったのかもしれないと、一部では憶測が飛び交っています」(前出・芸能記者)

 一緒に住んでみなければ、わからない相性というものがあったのかもしれない。

カテゴリー: 女子アナ   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    ドジャース・大谷翔平はなぜ「6月に最高潮」なのか科学的分析!メラトニン分泌とホルモンの秘密

    なぜ大谷翔平は毎年6月になると、調子が上がるのか。メジャー通算500打点にあと1、200本塁打まであと3本に迫った6月最終戦は無安打に終わったものの、月間12本塁打、24打点をマーク。日本人選手として最多となる通算5度目の月間MVP受賞が有…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , , |

    大谷翔平だけじゃない!メジャー影の首位打者「ベイビー・イチロー」は山形県がルーツの「侍ジャパン候補」

    メジャーリーグは6月を終えて、ア・リーグの打率トップはエンゼルスのレンヒーフォ(3割1分7厘)。それをヤンキースのジャッジが猛追しているが(3割1分3厘)、実は「影の首位打者」がいた。ガーディアンズのスティーブ・クワンだ。現地メディア関係者…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
韓国から「出ていけ!」ホン・ミョンボ代表新監督への〝ウソつき呼ばわり〟は日本人選手がキッカケだった
2
イギリスに実在した「世界最恐のサイコパス双子姉妹」ジューンとジェニファーの「双子語」狂乱人生
3
「黙らすぞクソ豚、コラァ!」坂本勇人のアドレナリン爆発を誘発させた大久保博元の「策略」
4
1軍首脳陣に嫌われた阪神・秋山拓巳に「他球団からトレード申し入れ」という「救いの手」
5
緊迫の「末期膵臓ガン寝室」体を弓なりに曲げて白目をむいた「心肺停止」騒動/プーチン「死亡・影武者説」を追う【2024年6月BEST】