ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→華原朋美、30歳年上社長との“禁断愛”発覚でわかった「極度の依存体質」!
7月6日発売の「FRIDAY」が、歌手・華原朋美の“不貞愛”スキャンダルを報じた。その相手とは、「すまいーだ」や市川海老蔵のCMでおなじみの飯田グループホールディングス代表取締役会長、森和彦氏。既婚者であり、華原より30歳年上。同社の昨年度の売上高は1兆3300億円という大手戸建分譲会社だ。
2人の出会いは2015年。森氏の会社がスポンサーを務める音楽番組「音ボケPOPS」(TOKYO MX)のMCレギュラーに華原が起用されたことが縁のようだ。記事によると2人は、週に1回ほど高級レストランで食事し、そのまま華原の自宅マンションに消えたこともあったという。腕を組む姿は、恋人というよりも仲のいい親子のようだ。古参の芸能記者は「モラルからすればNGだが」と前置きしたうえで「華原にとっては、理想的な相手」と指摘して、こう続ける。
「はっきり言って、華原が依存体質であることは否めません。古くは、仕事も恋も生活そのものも小室哲哉に依存していました。そして破局すると今度は、向精神薬や睡眠導入剤に依存するようになったといわれています。そんな華原にとって森氏は、心安らかに身をゆだねることのできる存在なんだと思います。森氏は、経済的にも圧倒的な力を持っていますからね。そんな大きな力に支えられれば、精神的に安寧の状態が保てて、歌手活動にもいい影響があるのではないでしょうか」
気がかりなのは、大きな存在である森氏との交流が絶たれてしまった時。果たしてこの“禁断の愛”は、どこへ向かってゆくのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

