8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→細すぎる脚が痛々しい!高岡早紀の「激ヤセが深刻」で豊かな胸は…?
女優の高岡早紀に激ヤセ疑惑がささやかれ出したのは5月末のこと。インスタグラムに投稿された写真の彼女が痩せていたため、驚きの声が上がった。だが、この時は筋が浮いた首と肋骨が浮かび上がる胸元だけしか見えなかったため、あくまで疑惑。それが7月15日にインスタグラムで公開された写真によって、改めて「深刻な激ヤセ」が明らかになってしまった。
写真は高岡がプールサイドのチェアに腰掛けているショット。足を椅子のシートに上げ、体育座りのような姿勢をしている。まず目に飛び込んでくるのがこの脚だ。白く美しい反面、細すぎる印象を受ける。
「足の甲には血管が浮き上がり、骨と皮だけしかないように見えます。ここの脂肪がないということは、かなり痩せていると見ていいのではないでしょうか」(芸能ライター)
視線を上に移していくとほっそりとした手首、鎖骨が浮いた胸元が見える。鎖骨の周辺は衝撃的だ。くぼみができ、水を貯められそうな具合なのだ。
「首筋だけを見れば、初老の女性に勘違いしてしまいそうです。ここで気になるのは胸。彼女は推定Eカップの豊かな胸の持ち主で、ドラマや映画でその魅力を見せつけてきました。それが小さくなっているとなれば一大事。今回の写真は足が邪魔していてよく見えないのですが、この様子だとサイズダウンは間違いなさそうです」(前出・芸能ライター)
男性ファンは高岡早紀のインスタから目が離せなくなりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

