車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→道重さゆみ、「性格悪かった」モー娘。時代を正直に振り返り擁護&称賛の嵐
元モーニング娘。の道重さゆみが7月14日、セルフプロデュースした最新写真集「DREAM」の発売記念イベントに出席し、かつての自分の“必死さ”を振り返っている。
同イベントにて、モーニング娘。時代の自分と変わった点について質問された道重は、「昔はグループで活動していたので“自分が自分が”精神が強くて。『一個でも印象に残ることを言わなくちゃ』って必死さがすごかった。当時のVTRを観てるとすごく性格の悪さが出ていたなぁって思う。自分的にはそういった面では変わったかな」と回答した。
また現在は、精神的な余裕を持つことが可能になり、よりナチュラルな自分で居られることを強調。そのうえで、「そういう(ナチュラルな)自分を好きって言ってもらえるように頑張りたいと思います」と意気込んでいる。
「集団における個をアピールすべく、“性格の悪さが出てしまっていた”という正直な回想をした道重に対し、ネット上では『言わされてた感もあった』『そういうキャラを演じてたようにしか見えなかった』『キャラとしてグループを盛り上げるためにやってたと思う』などと擁護の声が多数。また、『AKBの絶頂期だった頃、1人でモー娘を引っ張っていた感じでよく頑張った』『黄金伝説の1万円生活を見て印象が変わった』『1万円生活を最後までやり遂げたのを見てガッツがあるなと思った』という道重のタフさを称賛する意見までありました。どうやら黄金伝説での過酷なサバイバル企画から最後まで逃げなかった道重の根性を世間は評価していたようですね」(テレビ誌ライター)
ここにきて過去のバラエティ番組における奮闘が好感度上昇にひと役買うこととなった道重。“ナチュラルな自分”を前面に押し出し、かつてとはまた異なる魅力を見せてもらいたいところだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

