元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→吉岡里帆、ドラマで浴室シーン披露も視聴率次第で主演追放の危機!?
7月31日に放送された吉岡里帆主演のテレビドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)第3話の視聴率が5.8%だったことがわかった。今回、吉岡は浴室シーンを披露したという。
「前回、5.5%という自己最低の視聴率を記録しましたが、今回はそこから0.3ポイント回復させました。これまで『健康で文化的な──』はまったく艶っぽいシーンがなかったものの、第3話ではついに吉岡が浴室を使うシーンが登場。これにはSNSなどで『ごちそうさまです!』と歓喜の声があがり、視聴率上昇に貢献した可能性があります」(テレビ誌記者)
とはいえ風呂のお湯には白の入浴剤を使い、本人は胸の渓谷すら見せなかったことで、一部では「もう少しサービスカットがほしい!」と消化不良の声も一部では飛び交った。
また今回は視聴率を上げたものの、今後もし大幅に下落することがあれば、主演を追放される可能性もあるという。
「視聴率5~6%台ならば、近年のフジドラマでは珍しい数字ではありません。ですが、もしも3%台に突入するようなことがあれば、今後の吉岡の女優人生に関わってくるでしょう。特にフジではオタギリジョーが主演した『家族のうた』が、視聴率3%台を記録する大爆死となり、以降彼はプライムタイムのドラマで主演を任されていません。吉岡は何とかこのまま耐えることができればいいのですが…」(前出・テレビ誌記者)
今後、もう少し肌見せ度を高めた浴室シーンなど、サービスカットを増やすテコ入れが必要になってくるかもしれない。
(写真:パシャ)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

