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記事全文を読む→井岡とスピード破局に失笑も“一人負け”谷村奈南に起死回生プランが浮上!?
「やっぱり…」「結婚に向いてなさそうだった」「井岡がGカップに飽きると思った」など、予想が的中した人も少なからずいたものの、その斜め上をいくスピードに「まさかの1ラウンド破局」「あれだけ強行突破してもう離婚ですか…」と世間からも驚きと失笑が湧き上がっている。
スポーツ紙がボクシングの元3階級制覇王者の井岡一翔と、昨年5月に結婚したばかりの歌手の谷村奈南が修復不可能、離婚が決定的だと報じた。これに対してはさまざま声が広がっている。
「結婚前も直後もあれだけ仲睦まじく見えましたし、井岡は父親らの反対を押し切ってまで世界チャンピオンのままボクシングを引退、谷村との新たな生活を選んだはずでした。ところが春先から関係が冷え込み、井岡は3月頃からトレーニングを再開している。そして、7月にアメリカでのイベントでの再起戦を発表。その傍らには谷村の姿はなかった。つまり、ボクシング再開が2人の破局に関係していることは間違いありません。でも、16年秋には所属事務所もやめ、井岡の妻になることを選んだ谷村ですから、大方は“井岡の心変わり”の被害者と見ている。井岡といえば、超セレブモデルのソンミとの熱愛もいつの間にか破局し、あっという間に谷村に乗り換えた経緯があるだけに、そうした声にもうなずけますね」(週刊誌記者)
とはいえ“手に職のある”井岡と違って、崖っぷちに追い込まれたのは歌手としてもタレントとしてもB級だった谷村のほう。堪能な英語力を活かして、オーストラリアでレコーディングを行ったとSNSで報告もしているが、「そう簡単にはいかないだろう」(芸能関係者)というのが実情。
「こんな時にすぐ聞こえてくるのは、もともとGカップシンガーとして名を馳せた谷村だけに、いわゆる“脱ぐ”仕事という短絡的な発想。確かにこれがプランAなのでしょうが、SNS上の意見は意外と違って“プランB”ですね(笑)」(前出・週刊誌記者)
記者の言うプランBとは、「タレント好きなIT社長の女になればいい」「第二の紗栄子を目指せ」「谷村ならイチコロになる金持ちが死ぬほどいるはず」「前澤社長の次のオンナ」といったもの。つまり、今をときめく“剛力彩芽”路線を目指すべきとの声が多いのだとか。
まったくもって大きなお世話だけれど、本人がどの道を選ぶかは意外と興味深い?
(飯野さつき)
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