ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→いきものがかり吉岡聖恵がソロで歌いたくなったのは「リーダー」が原因か!?
3人組音楽ユニット・いきものがかりが3人での活動を無期限で休止することを発表したのは2017年1月のこと。同ユニットでボーカルを務める吉岡聖恵はソロ・ヴォーカリストとして初となるカバーアルバム「うたいろ」を10月24日にリリースすると発表された一方で、リーダーの水野良樹が、とんでもない醜態をさらしたとネット上で話題になっている。
水野は8月18日放送の“たとえ話”を特集したトーク番組「たとえBAR」(NHK)に、たとえ話が好きなバーのマスターとして出演。常連客としてお笑いコンビ・フットボールアワーの後藤輝基、お笑いコンビ・麒麟の川島明、関根勤、壇蜜、松井玲奈、中川翔子といった、いわゆる“弁の立つ”面々も登場した。
「水野はいきものがかりでギターやキーボードのほか、コーラスも担当しているんですが、番組内でジュディ・オングの名曲として知られる『魅せられて』をキーボードで軽く弾きながら歌うシーンの時です。水野は歌い始めの音を大きく外し、他の出演者の言葉と顔色を失わせ、失笑されてしまったんです。キーボードを少し弾いてから曲のサビ部分を歌い始めたので、水野以外の出演者も当然口ずさんでいたところ、水野だけが素っ頓狂な音で歌い、すぐにやり直しとなりました。ネット上では『ミュージシャンとしてこれ以上の醜態ってある?』『吉岡がソロで歌いたくなった気持ちがよくわかった』『いきものがかりのリーダーがコレじゃダメ』といった厳しい言葉が放送中から目立っていたようです」(テレビ誌ライター)
3人での無期限活動休止を「放牧宣言」と表現したいきものがかり。リーダーの水野は放牧中に音感を磨いたほうがいいのかもしれない?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

