太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→色は黒!?テレ東福田典子、「モヤさま」水風船競争“濡れ透け”にファン悶絶
ついに今年もこの季節がやってきた!
テレビ東京の福田典子アナが、9月16日に放送されたバラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)に出演。毎年夏恒例のバトルでアンダーウエアも透けてしまうほどの素晴らしいファイトを見せている。
同回では、さまぁ~ずと番組アシスタントを務める福田典子アナが、神奈川県横須賀市周辺をブラブラと探索していた。が、番組でもこの日の内容について「平成最後の水風船戦争が勃発SP」と紹介していたように、水風船を使って出演者たちが戯れるシーンが一番の見せ場となっていた。
一行は水遊びができる「じゃぶじゃぶ池」がある公園で水風船を使って遊んでいた際、自然と水風船をぶつけ合う流れに。さらに途中からは水風船だけではなく、池の水をバケツで汲み、その水を直接かけるという“反則技”も飛び出した。そして、福田アナもその餌食となってしまっていたのだ。
結果、福田アナは上から下までずぶ濡れになってしまったうえに、トップスから黒のアンダーウエアらしきものが透けて見えてしまう事態に。そのため、福田アナを見た視聴者から「普通にアンダーウエア透けてるやん」「黒か…ふぅ~」「水風船の回は毎年神回だな」「森Dの暴れっぷりが最高だった」など、興奮気味な声が多数上がっている。
「この水風船戦争は番組で2008年に初めて見られており、以降、夏の恒例行事のようなものに定着。初代アシスタントの大江麻理子アナ、2代目アシスタントの狩野恵里アナと歴代のアシスタントたちもさまぁ~ずに散々やられてきました。福田アナは水風船戦争に昨年初挑戦でしたが、ロングスカートのすそを三村マサカズに持たれて、中に水風船を投げ込まれるというハラスメントを受け、下半身もビショ濡れになっていました。今年に関しては女子アナにバケツの水をぶっかけるということは、さすがの三村もマズいと思ったのか、福田アナには遠慮がちに攻めていました。ところが、途中からバトルに参戦した森ディレクターが番組の取れ高を意識して福田アナにも容赦なくバケツの水を頭からかけていましたね」(エンタメ誌ライター)
初回の水風船戦争が勃発してから10年が経過。今後も夏の風物詩的企画として継続させてほしいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

