ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→高橋真麻が極太松茸を手におしゃぶり顔!「狙いすぎ」とツッコミ殺到
フリーアナの高橋真麻が意味深すぎる写真をブログに投稿し、男性ファンから驚きの声が上がっている。
問題のショットは9月20日のブログ「凄い松茸!」で公開されたもの。1枚目の写真で真麻は松茸でいっぱいになった大きなザルを手に歓喜の表情を見せている。
問題は2枚目。その松茸の中から長さ23センチ前後、傘の部分が直径8センチ、茎が直径5センチはありそうな巨大松茸を手に持ち、やはりうれしそうな顔をしているのだ。
「まず松茸の持ち方が艶っぽい(笑)。茎の中央部分を親指、人差し指、中指の指先でそっと支えているんです。松茸はグッと反るような形で、別のものを連想させますね。さらに真麻がお口を大きく開けて“おしゃぶり顔”をしているのが意味深です」(週刊誌記者)
男性ファンからは「どうやっても夜のおしゃぶりシーンを想像してしまう」「真麻の口が艶っぽすぎる」との声が上がっている。
「それ以上に『狙いすぎだ』とのツッコミがいくつも上がっています。真麻はブログがネットニュースになるのを喜ぶコメントをしている。ニュースやプチ炎上を狙っている節があります。今回の写真もそれを狙っているのかもしれません。さすがにファンはお見通しのようです」(前出・週刊誌記者)
真麻は話題を提供しようとしたのだろう。こんな艶っぽい話題作りならファンも大歓迎に違いない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

