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記事全文を読む→赤江珠緒が若手芸人に“間接的にフラレて”ウラミ骨髄!?
フリーキャスターの赤江珠緒が9月25日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、若手芸人に“手痛い振られ方をされた”話を打ち明けた。
若手芸人というのは、お笑いコンビ「空気階段」の水川かたまり。空気階段は、「マイナビ Laughter Night 2代目チャンピオン」に選ばれ、同局で「空気階段の踊り場」という深夜番組のパーソナリティーを務めているが、コトの発端は、「マイナビ Laughter Night第4回チャンピオンLIVE」告知のため、赤江と山里亮太がパーソナリティーを務める「たまむすび」に空気階段が出演した時のこと。熟女好きを売りにするの水川が隣に座った赤江のことをイジり倒したのだ。そして後日、赤江が2人の番組を聴いたところ、思いもよらぬ真実を告白されて、大ショックを受けたというわけなのだ。
「たまむすび」で、赤江は、「空気階段さんのラジオも聴いてたらさ、『熟女好きだ』って言ってた水川かたまりさんがさ、放送中は『赤江さんに緊張してます』って言ってくださってたのに。『全然タイプじゃない』とか言っててさ、『おい、おい、おい』っていうさ。私も聴いてて『おい、おい』って言いましたよ。『熟女好きだって言っても、40代全員が好きだってわけじゃ ない』ってまっとうな意見を言われました。ちょっと振られた感じになって、しゅんとしましたもんね」としょげ返ったことを打ち明けた。
すると山里が「熟女好きが違うってことは、若く見えてるってことよ、赤江さん。ロックオンする年のとり方をしてないっていう」とフォローしたため、いったんは「なるほど」と思い直した赤江だが、ショックが隠せなかったため、空気階段と同じ吉本の先輩である山里は、「あいつ、おばあちゃんくらいが好きなんですから」と必死になだめすかしていた。
「赤江は冗談めかして言ってましたが、かなりショックだったと思います。『空気階段の踊り場』の番組内で、相方の鈴木もぐらが指摘したところによると、水川は無礼そのものの態度でした。上から目線が鼻につき、芸能界の先輩に対する態度ではなかったと。水川は『サービストークのつもりで言ったらドン引かれた』だの、『(赤江は)きれいで明るく快活でやさしいけれど、色気が足りない』、『正直、別にそこまでタイプではなかった』、『フィーリングが合わない』と気遣い皆無、一刀両断でしたから。赤江の頭の中は若手年下芸人に持ち上げられたあげく、袖にされた印象しかないのでは。今後の共演NG確定ですね」(ネットライター)
熟女を怒らせると怖い!?
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
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