ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→躍動感すげえ! 熊田曜子、「ロンハー」運動テスト企画の胸揺れに視聴者大興奮
男性視聴者にとってはものすごく癒やされる放送内容だったようだ。
9月28日に放送されたバラエティ番組「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)では「女性芸能人・秋のスポーツテスト」企画を実施。総勢22人の女性芸能人が出演し、7つの種目で個人総合優勝を争った。
出演者は大久保佳代子、尼神インター、磯山さやか、熊田曜子、みちょぱ、藤田ニコル、NGT48の中井りかなど、芸人、グラドル、モデル、アイドルと様々なジャンルのタレントが出演して全力勝負を演じた。
総合優勝には前回に続いてみちょぱが輝き、みちょぱの2連覇という形で幕を閉じたが、視聴者の間では競技の結果以上に競技中の女性出演者たちの艶っぽい姿が気になったという反応がネット上で多数見られた。
「出演者たちは体操着姿で競技に挑んでいましたが、上体反らしでは胸を張るような姿勢となるため、どうしても胸に視線がいってしまいますよね。そのため、岸明日香の胸の渓谷が思いっきり強調されていたり、おのののかの体操着の下に着ているアンダーウエアの跡が浮き出ていたりもしていましたから、ツイッター上はそちらの話題で大盛り上がりでした。また、ローションをたらした“ローションロード”にヘッドスライディングをして、その距離を競う『ロングスライディング』では、カメラアングルもマットの高さに設定しているため、胸見えが連発されてました。で、ローションまみれのタレントたちが見られるということで大好評だったようですね。特にこの競技では今回が初参戦であったファッション雑誌『non-no』の専属モデルの松川菜々花が艶めかしい姿を見せていました」(エンタメ誌ライター)
ネット上の声を拾ってみると、「やっぱ、グラドルは艶要員だな」「モデルの子のこういうシーン見れるのは嬉しい」「熊田曜子の胸ハンパないな」などといった意味の、興奮気味なコメントが見受けられている。
「バスト揺れという点では熊田が一番揺れていました。現在は授乳期ということもあって、胸もより膨らんでおり、“Jカップ”であることも明かしていましたから、その発表で視聴者のテンションも一段階ハイになったようです」(前出・エンタメ誌ライター)
毎年放送されるたびに世の男性たちに好評な同企画。もう、こうなると、月イチぐらいのペースで開催してほしいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

