連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→フジ椿原慶子、若手社長と「電撃結婚」であの「竹林不貞」アナが大復活!?
10月15日、結婚していたことが判明したフジテレビの椿原慶子アナ。お相手はかねてから交際が報じられていた設備会社を経営する今福浩之社長で、結婚式は今年12月を予定しているという。
現在、「プライムニュースα」「Mr.サンデー」に出演し、フジテレビの“報道の顔”として活躍する椿原アナの結婚に同局内では激震が走っている。
「現在、フジには安心して報道番組を任せられる30代以下の女子アナが椿原アナしかいないので、『今、産休に入られたら大変なことになる』と局中が大慌てですよ」とは同局関係者である。続けてもらおう。
「最大の問題は彼女の後継者が育っていないこと。数年前から危機感が高まっていて若手の鈴木唯アナらの育成に励んでいるのですが、まだまだ椿原アナの安定感には程遠い。今回の結婚で『ポスト椿原』を早急に見つける必要に迫られているんです」
彼女の後継者には様々な候補が挙がっているようだ。
「バラエティやスポーツ番組で活躍する宮司愛海アナを報道にコンバートするしかないという意見や、フジ出身で現在フリーの加藤綾子アナ、高島彩アナらに頼るべきとの声も出ている。思い切った案としてはあの“スキャンダルアナ”の復活を期待する話まであるんです」(前出・関係者)
復活を期待される“スキャンダルアナ”とは。
「今年1月、同僚プロデューサーと竹林で密会していることが発覚し、W不貞疑惑でもっか干されてしまっている秋元優里アナですよ。かつて『ニュースJAPAN』でキャスターを務めていた彼女なら、椿原の代わりを完璧に対応できます」(前出・関係者)
秋元アナが「フジの救世主」になるかもしれない。
(白川健一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

