ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→鈴木おさむ、「結婚はあまりお勧めしません」コラムに不快感を持つ読者が続出!
人気放送作家・鈴木おさむ氏が「週刊朝日」に連載中の「1970年代生まれの団ジュニたちへ」。10月23日発売号では、結婚をテーマに持論を述べているのだが、その内容についてネット上ではちょっとした論争に発展しているという。
鈴木氏は、16周年を迎えた、妻でお笑い芸人森三中の大島美幸との結婚について「本当に結婚できてよかったと心から思っています」と綴りながら「僕は基本、結婚はあまりお勧めしません」というのだ。
これに対してネット上では「結婚、出産=絶対的な幸せというわけではないことは確かだと思う」など同意する意見も少なからずあるのだが「決めつけるな。中には10年目でもラブラブな人たちもいる」「一度きりの人生と思えば、機会があるなら一回は結婚を経験しとくのもいいと思う」「全文読んだけどさ、自分達夫婦は特別で、他人は同じような結婚できないだろって言いたいのかなと思った」などの反論もあった。
また、辛い不妊治療を続けてきた大島の心情をおもんぱかり「不妊治療して苦労してきた嫁を持つ人がこういう事言わないでほしい。嫁がかわいそう」「こんな言葉旦那さんに言われたらどんな状況であってもいいものではない」など、同情を寄せる意見もあった。
「この回は、他人には結婚を勧めないと言いつつ、最終的に、自分たち夫婦は互いにリスペクトし合い、結婚して幸せというノロケ話で終わっています。そのあたりが、自分たちだけは特別であると強調しているかのようにとらえた読者が、不快に感じたのかもしれません」(芸能記者)
自分たちが幸せならば、他人の結婚についてとやかく言いすぎなくてもいい、ということか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

