日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→沢田研二よりエグい!? “女ジュリー”な「女王様No.1タレント」は誰だッ
スカスカの客席に「老人虐待だ」と憤懣を大爆発させ、公演会場から立ち去った沢田研二(70)。だが、芸能界を見渡せば、我が道を行く“女ジュリー”がわんさかいるようで…。
ヤリ玉にあげられたのは満島ひかり(32)だ。11月開演予定の舞台「ロミオとジュリエット」では主演にキャスティングされていたにもかかわらず、今年6月に突如の降板が報じられた。スポーツ紙芸能デスクが解説する。
「みずからジュリエット役を演じたいと満島自身が企画を脚本家の宮藤官九郎(48)に売り込んで実現した作品でした。それにもかかわらず、『最後まで演じきる自信がない』とドタキャンしたのですからあまりにも身勝手すぎると批判が集まっています」
満島に続くのが真木よう子(36)。昨年には主演ドラマの宣伝のために自身のツイッターで土下座まで敢行。にもかかわらず、低視聴率のため打ち切りの憂き目にあった。
「ドラマ放送中に、クラウドファンディングで作った写真集をコミケで販売するという計画について批判を受けたこともあり、真木はヤケ酒の末、ドラマ収録をドタキャンしてしまった。こうしたトラブルに不信を募らせ、以前から不満を持っていた事務所と決裂し、出演が決まっていた映画『SUNNY』(東宝)も降板することになった。以後、真木は『仕事は自分の名前で取ってくる』と、しばらくはフリーランスでしたが、この9月から新垣結衣(30)、長谷川京子(40)らが所属する大手芸能事務所と契約しています」(前出・デスク)
寄らば大樹の陰、その効果あってか、12月放送のスペシャルドラマ「炎上弁護人」(NHK)での主演が決まったという。
10月30日発売の「週刊アサヒ芸能」11月8日号では業界内でささやかれる女王様タレントを徹底調査。知られざる素行をリポートしている。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

