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記事全文を読む→カトパンも理想像に!?八木亜希子、中山美穂も“公開処刑”する「女優」人生
10月30日放送の「有吉弘行のダレトク!?」(フジテレビ系)にゲスト出演した元フジテレビのアナウンサーで現在は女優もこなす八木亜希子。番組冒頭では八木が有吉に向かって「しばらく見ていないうちに怪獣になって」とジャブを打つと「そういう八木さんもすっかり女優さんで、ねぇ?」と、みごとな応酬を見せた。
バブル時代に局アナだったことを振り返ると同時に「スポーツ担当になった時、プロ野球ニュースで(プロ野球の現場取材では)担当のプロデューサーから『絶対にノースリーブや短い丈のスカートで行くな』『お前は今からピラニアの池に飛び込むと思え』と言われたことがある」と明かし、共演していた長嶋一茂から「その表現は正解」と大きくうなずかれる一幕があった。
「八木は放送中のドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系)では、中山美穂演じる娘の婚約者に恋心を抱く『真璃子』の大学時代からの友人でバツイチ翻訳家・『聡美』を好演しています。ネット上では5歳年下の中山より若々しくて美しいとの声はありますが、演技力を批判する声は見当たりません。これまでに、朝ドラ『あまちゃん』(NHK)、大河ドラマ『真田丸』(NHK)、池井戸潤原作ドラマ『陸王』に出演するなど、女優としての経歴も立派です。2016年4月いっぱいでフジテレビを退社し、現在は女優業へと活動の幅を広げている加藤綾子は、八木のポジションを理想としているのではないかと噂されています」(女性誌記者)
2000年3月にフジテレビを退社し、2001年6月公開の映画「みんなのいえ」でヒロイン・飯島民子を演じ、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した八木。そのポジションをうらやましく思うとすれば、それは加藤だけではないだろう。
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