20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→小柳ルミ子、愛犬の死に「後追い自死考えた」告白で証明された“情の深さ”
11月13日放送の「おかべろ」(フジテレビ系)に、小柳ルミ子が出演。ペットロスになり、自死まで考えたことを打ち明けた。
8月に愛犬・ルルが死んでしまい、重度のペットロスになってしまったという小柳。放送では「辛い時も悲しい時も、嬉しい時も全部15年間そばで寄り添ってくれたので、もう私ね、本当に生きていられないと思ったぐらい落ち込んで、窓から飛び降りることばっかり考えてたの…」と涙ぐんだ。
これにレギュラーのロンブーの田村亮が「犬、飼うとね、どうしてもそういうふうになるんですよね」と同情を寄せると、「私ね、プロのトレーナーにこいつは利口だから、教えればすぐにわかると。だけど、ボクがしつけなきゃいけないのはルミ子さんだって言われた。甘やかすから。鳴けば抱いて『アアー』ってなるし、鳴けばおやつあげるし、一緒に寝てたし」と、かつての溺愛ぶりを振り返った。
「そのショックはいまだ癒えていないようで、10月26日の自身のブログでも、バルセロナへ移動中の機内で《ずっと泣いていた》と打ち明けており、これに慰めのコメントが殺到していました。最近はサッカー愛で知られる小柳ですが、芸能界でも半端なく情が深く、人脈も幅広いことで有名。そんな人柄の一端が、今回も出たということでしょう」(女性誌記者)
早く立ち直っていただきたいものだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

