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記事全文を読む→後輩芸人も胸中複雑!?宮川大輔、「イッテQ騒動で株急騰」も気になる“裏の顔”
「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の祭りヤラセ問題で、宮川大輔が男を上げているという。
「“お祭り男”として、世界各国のお祭りに体を張って飛び込んできた宮川でしたが、最初に週刊文春に報じられたラオスの一件だけでなく、これまでに参加した他の祭りにもヤラセ疑惑が次々に浮上しており、騒動に誰よりも胸を痛めていると報じられています。それでも、一緒に楽しい番組を作ろうとしていたスタッフの情熱にはウソはなかったと信じている宮川は、企画が中止になれば、自分も責任をとって番組を降板するという話もある。その男気と人間性に評価が高まっているんです」(お笑い関係者)
ピンチをチャンスに変えた形の宮川だが、本当にそんなにカッコいい男なのか。過去の行状を振り返ってみると、“何か違うんじゃないか?”という気がしないでもない。
「というのも、宮川は、吉本天然素材で一緒だった、雨上がり決死隊の宮迫博之と双璧と言われる“暴力男”ですからね。その行き過ぎた“スキンシップ”に悩んで芸人をやめちゃった者も少なくないんです」(放送作家)
現在、NYで活動中のピースの綾部祐二には、こんな仕打ちをしたことがあるという。
「楽屋で綾部を下半身用のアンダーウエア一枚の姿にして、両手でアンダーウエアを引っ張り上げて綾部を持ち上げ、上下左右にブンブン振り回して綾部を半泣きさせたことがありました。せめてカメラがあるところでならわかりますが、何もないところでですから意味がわからない」(前出・放送作家)
祭り企画に本気で挑んできたのはわかるが、「被害にあった」綾部のアンダーウエアじゃあるまいし、ちょっと持ち上げられ過ぎでは。
(露口正義)
アサ芸チョイス
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