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記事全文を読む→坂口杏里、イベント時の報道陣への「何ともいえない注文」の“効果”は?
12月4日に東京・下北沢で「坂口杏里の芸能復帰までの道のり」と銘打ってイベントを開催した坂口杏里。坂口はツイッター上に〈マスコミ等の方々が来られる際、囲み取材可能です〉と投稿するも〈ですが、今回【芸能界復帰】という項目なので、囲み取材をやる際に【芸能界復帰】という質疑応答以外した場合、囲み取材を即終了させていただきます〉とも。つまり艶系映像への出演や大人のお店の勤務、艶系舞台のドタキャンなどの質問はするなということだ。
「これにはネット上で『何様のつもり?』『報道の人は行っちゃだめ』『こんな注文つけられてもイベントに行くマスコミがいるから、この子の勘違いは直らないんだよ』『坂口が芸能界からシャットアウトされればいいのに』『芸能界ってよっぽど儲かる職業なんですね』といった批判の声が続出しました。坂口はイベントのために歌の練習をしていましたが、こちらに対しても『どこに需要があるの?』『自分にできることを地道にやろうという気はさらさらないんだね』など、あきれた声が目立ったようです」(女性誌記者)
11月23日発売の大人のお店ガイド「シティヘブン首都圏版」2019年1月号では、かわいいサンタクロースをイメージした衣装を着て表紙を飾っている坂口。イベントを取材したスポーツ紙の記事を見る限り「タブー質問」をした社はなく“何ともいえない”注文は効果があったようだが…。
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