日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→坂口杏里、イベント時の報道陣への「何ともいえない注文」の“効果”は?
12月4日に東京・下北沢で「坂口杏里の芸能復帰までの道のり」と銘打ってイベントを開催した坂口杏里。坂口はツイッター上に〈マスコミ等の方々が来られる際、囲み取材可能です〉と投稿するも〈ですが、今回【芸能界復帰】という項目なので、囲み取材をやる際に【芸能界復帰】という質疑応答以外した場合、囲み取材を即終了させていただきます〉とも。つまり艶系映像への出演や大人のお店の勤務、艶系舞台のドタキャンなどの質問はするなということだ。
「これにはネット上で『何様のつもり?』『報道の人は行っちゃだめ』『こんな注文つけられてもイベントに行くマスコミがいるから、この子の勘違いは直らないんだよ』『坂口が芸能界からシャットアウトされればいいのに』『芸能界ってよっぽど儲かる職業なんですね』といった批判の声が続出しました。坂口はイベントのために歌の練習をしていましたが、こちらに対しても『どこに需要があるの?』『自分にできることを地道にやろうという気はさらさらないんだね』など、あきれた声が目立ったようです」(女性誌記者)
11月23日発売の大人のお店ガイド「シティヘブン首都圏版」2019年1月号では、かわいいサンタクロースをイメージした衣装を着て表紙を飾っている坂口。イベントを取材したスポーツ紙の記事を見る限り「タブー質問」をした社はなく“何ともいえない”注文は効果があったようだが…。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
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