新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→トリンドル玲奈、待望される「お仕置きラブシーン」でのひと皮剥けた艶技
来年1月19日深夜スタートのドラマ「パーフェクトクライム」(テレビ朝日系)でヒロインのインテリアデザイナー・前島香織を演じるトリンドル玲奈。原作は電子コミックで600万ダウンロードを突破した「Perfect Crime パーフェクトクライム」(作画・月島綾/ストーリー・梨里緒/双葉社)。20代から30代を中心とした女性から圧倒的に支持されている話題作だ。
ドラマ冒頭から、香織は同じ会社の部長である眞島秀和演じる冬木拓馬との不貞ベッドシーンが予定されているそうで、原作漫画ではさらに、翌日社内で、昇天寸前まで焦らす“お仕置きラブシーン”を桜田通演じる東雲遥斗に見られてしまうという艶気たっぷりの展開なのだ。
「トリンドルには『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)で演じているようなステレオタイプのイマドキ女性を演じて主役を盛り立てるほうがお似合いだと思うのですが、本人及び事務所側がどうやらそれではご不満のようです。やはり主演作、話題作がいいということで、ベッドシーンの多いこのドラマのオファーを受けたようです。どこまでトリンドルが肌を見せるかは不明ですが、複数の男性とのベッドシーンがあるような魔性の女という設定なので、眉根を寄せてシーツをギュッとつかむ程度の演技なら、ヒロイン失格でしょう」(広告代理店社員)
トリンドルも気づけは26歳のいわゆる「アラサー」とも言える年頃。今後の女優人生がこのドラマにかかっていると言えるかもしれない。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

