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記事全文を読む→トリンドル玲奈、待望される「お仕置きラブシーン」でのひと皮剥けた艶技
来年1月19日深夜スタートのドラマ「パーフェクトクライム」(テレビ朝日系)でヒロインのインテリアデザイナー・前島香織を演じるトリンドル玲奈。原作は電子コミックで600万ダウンロードを突破した「Perfect Crime パーフェクトクライム」(作画・月島綾/ストーリー・梨里緒/双葉社)。20代から30代を中心とした女性から圧倒的に支持されている話題作だ。
ドラマ冒頭から、香織は同じ会社の部長である眞島秀和演じる冬木拓馬との不貞ベッドシーンが予定されているそうで、原作漫画ではさらに、翌日社内で、昇天寸前まで焦らす“お仕置きラブシーン”を桜田通演じる東雲遥斗に見られてしまうという艶気たっぷりの展開なのだ。
「トリンドルには『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)で演じているようなステレオタイプのイマドキ女性を演じて主役を盛り立てるほうがお似合いだと思うのですが、本人及び事務所側がどうやらそれではご不満のようです。やはり主演作、話題作がいいということで、ベッドシーンの多いこのドラマのオファーを受けたようです。どこまでトリンドルが肌を見せるかは不明ですが、複数の男性とのベッドシーンがあるような魔性の女という設定なので、眉根を寄せてシーツをギュッとつかむ程度の演技なら、ヒロイン失格でしょう」(広告代理店社員)
トリンドルも気づけは26歳のいわゆる「アラサー」とも言える年頃。今後の女優人生がこのドラマにかかっていると言えるかもしれない。
アサ芸チョイス
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