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記事全文を読む→乃木坂46白石麻衣、5歳児との戯れシーンにファンが「本気で」嫉妬!
過去にませた少年がいたこともあって、ファンも警戒してしまった?
乃木坂46の白石麻衣が3日に放送された乃木坂の冠バラエティ番組「NOGIBINGO!10」(日本テレビ系)に出演。大好きな子どもたちと戯れるも、ファンの胸中は穏やかではないようだ。この日の番組では保育士になるのが夢だったという白石の「子どもたちと一緒に遊びたい」という願望をかなえるため、都内の保育園を訪れている。
白石を含めた4人のメンバーは0歳児のクラスと、5歳児クラスを訪れて、子どもたちと交流をとり、白石は「かわいすぎて苦しい…」と、存分にリフレッシュできたようだ。
しかし、今回の放送を見ていた一部のファンはあるシーンに過剰反応してしまったようだ。それは白石らが5歳児クラスの子どもたちとの別れを惜しんでいるシーンでのこと。一人の男の子が白石に抱き着き、それを白石も受け入れて抱き寄せていた。そして、その男の子の顔面部分がちょうど白石の胸のあたりにあったことから、一部のファンは「おいおい、まいやんに抱きつくなよ」「絶対、胸の感触楽しんでる」「5歳だと確信犯だろ。オレもそうだった」など、5歳の男の子に嫉妬する声が上がっている。
「15年に放送された『NOGIBINGO!5』(日本テレビ系)でも、スタジオに子どもたちを招待して行った企画もありましたが、そこで1人の男の子が白石の胸に勢いよく飛び込んで場面がありましたね。しかも、その日の収録の後日談として、男の子に『オレんち、東京から○○だから、今度うちに遊びにおいでよ』と声をかけられたことを白石は明かしていましたから、ませた子どもがいることも事実です」(アイドル誌ライター)
いずれにせよ、白石に抱擁した男の子たちはもう少し成長した時に、「生涯で誇れる体験をしていた」と実感することだろう。
(田中康)
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