ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→小雪がガンバレルーヤよしこに見える?「トレース」に不思議現象が!
1月7日にスタートしたドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)で、警視庁科学捜査研究所の法医科長・海塚律子を演じている小雪。私生活では11年4月に松山ケンイチと結婚。翌年1月に第1子男児、13年1月に第2子女児、15年7月に第3子男児を出産しているが、ドラマでは浮いた噂もないクールな独身美女という設定だ。出演シーンは多くないものの、錦戸亮演じる主人公の真野礼二をかばい、船越英一郎演じる虎丸刑事に正論をぶつけて黙らせるというシーンなどでは、法医科長らしい威厳と女性らしい温かな包容力を見せた。
「しかし、ネット上では《小雪がガンバレルーヤのよしこに似てきてる》《白衣を着たよしこかと思ったら小雪だったという恐ろしい現実…》《小雪がよしこに寄せてると感じるのは私だけ?》《小雪がよしこに見えてしょうがない》といった声が少なくないようです。昨年8月18日放送の『ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018』(フジ系)で放送された短編ドラマ『ナニワ心霊道』で演技をするよしこに対し《よしこが小雪に見えてきた》《マジでよしこが小雪に見える瞬間がある》といった声がネット上にあがったものでしたが、まさか“小雪がよしこに見える”という逆の声まで起きるとは驚きです」(エンタメ誌ライター)
事実確認をするために、視聴率が伸びる!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

