9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→深田恭子をヤリ手会長に奪われた亀梨和也「結婚を決断できなかった理由」
1月7日のスポーツ紙によって、女優の深田恭子と真剣交際が発覚した、年商200億円を超える不動産会社「シーラホールディングス」の杉本宏之会長。この時、深田が所属するホリプロは「食事は一緒にしたがそれ以上の関係ではない」と完全否定していた。しかし、1月17日発売の「女性セブン」は、2人の交際の裏で「亀梨和也との泥沼破局」があり、杉本氏とは深田の家に泊まる仲だと報じている。
同誌の記事によると、深田から別れを切り出された亀梨は、寝耳に水状態だったという。なぜなら、昨年11月2日の深田の誕生日は、亀梨も交え知人と祝ってもらい、その後は2人で帰ったという目撃談があり“交際は順調”と言われていたからだ。
「深田はかねてから『結婚したい』が口癖でした。亀梨との交際は順調で、一時は結婚間近ともいわれましたが、KAT‐TUNのメンバーだった赤西仁、田中聖に続き2016年には田口淳之介が脱退。グループ立て直しのため、結婚は遠ざかってしまった。深田が亀梨との結婚をあきらめかけた時に現れたのが杉本氏なんです」(芸能記者)
しかし、ホリプロは杉本氏との交際に難色を示しているそうだ。
「杉本氏は、2度の離婚に加え2番目の奥さんと離婚が成立する前に交際していた女性の存在も認めています。それは、深田と知り合った頃に重なっている。そんな杉本氏に深田をゆだねるのは心配のようです」(前出・芸能記者)
杉本氏の第一印象は“近づいてはいけない人”だったという深田。その直感は間違っていたのか。それとも…?
アサ芸チョイス
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