20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→元ももクロ有安杏果の25歳上恋人は「精神科医のモラルを踏み外した」か?
元ももいろクローバーZのメンバーで、現在はソロ活動をしている有安杏果の「熱愛」が、報じられたのは2月8日発売の「FRIDAY」。同誌によると、お相手は都内でメンタルクリニックを開業している48歳の精神科医で、有安とは25歳差だ。同誌は、2人が男性のマンションで一夜を過ごした様子を紹介し“半同棲状態”と報じた。
有安は、この男性が代表を務める芸能事務所「アプリコット」に所属。自身のSNSで〈私は現在、一般男性の方と結婚を前提に交際させていただいています〉とこの医師と結婚前提の交際をしていると報告した。続けて〈医師としてこれまでも私の活動を親身にサポートをしていただいていた方であり、今後はアプリコットの代表としてお仕事の面でも支えていただくことになります〉と明かした。
これに対しネット上では「コントロールされてるんじゃないよね。ちょっとこわいんだけど」「仕事と恋愛は分けたほうが良さそうですが」「自分の娘くらいの年の患者に手を出すおじさんが彼氏とか正直気持ち悪いし。イメージは最悪」など、有安を案じる声が上がっている。この件について、精神科医が匿名を条件に答えてくれた。
「精神科医の治療を受けていくうちに、患者が恋心を抱くケースは少なくありません。けれども、自分の患者と恋愛関係になるのは禁忌事項。精神科医としてのモラルからすると、完全にアウトです」
有安のSNSには“医師としてサポートしていただいた”と明文化されている以上、医師と患者の関係だったと見受けられる。この医師のモラルが今、問われている。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

