定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→武藤敬司、野天風呂で“アキラ100%”に挑戦も「見えている!」騒動の爆笑真相
本人としてもこれほどの騒ぎになるとは思ってもいなかったことだろう。
プロレスラーの武藤敬司が2月11日にツイッターを更新。野天風呂での自身の写真を公開したところ、世間からは「事故写真」ではないかという指摘が相次ぐ事態となった。
武藤は〈箱根の温泉宿で束の間の休日。心も身体も癒えて、ケイジ100%〉と綴り、野天風呂にひざ下までを浸からせてリラックスした写真を投稿。野天風呂ということもあって、当然、武藤は生まれたままの姿だが、さすがに下腹部を写真に写すわけにもいかないため、風呂場にあった桶でその部分をガード。その姿がお盆で下腹部を隠す芸でブレイクしたアキラ100%を彷彿とさせることから、武藤も「ケイジ100%」と狙って、今回の写真を撮影したようだ。
しかし、その写真の下腹部を拡大してみると、水中には武藤の大事な部分とも勘違いされてもおかしくない影がうっすらと確認できてしまっている。そのため、コメント欄もザワついており、〈いやいや、見えてますよ〉〈これだと200%いってるやん〉《拡大したら「いやぁあ」ですね》と、あの部分が見えているという指摘が続出。
また、その武藤のブツと思われるものが武藤の屈強な肉体から想像するに意外にも小さかったことから、〈これだと20パーセントですやん〉〈息子さんは可愛らしいんですね〉といったツッコミも見られている。しかし、これにはまさかのオチがあったようだ。
「武藤はこの騒ぎを知り、すぐに《注意事項!!》としたツイートを投稿。そして、疑惑の写真について《皆さん、勘違いしているみたいですけど……○○○に見えてるのは、この取っ手です!!》と、あの部分に見えていたのは桶についていた取っ手部分であると釈明しています。武藤が持っていたのは木桶であったことから、取っ手部分が水中で入るといい感じに肌と同じ色に見えてしまったことと、その取っ手があの部分を彷彿とさせるような紛らわしい形をしていたことでこうした勘違いが生まれてしまったようですね」(エンタメ誌ライター)
完全に誤解であることは無事証明されたわけだが、騒ぎを知って、大慌てで風呂場に戻り、桶の写真を撮影している武藤の姿を想像すると何とも可愛らしい!?
(権田力也)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

