連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「四大陸選手権優勝」宇野昌磨、ファンをキュンキュンさせた「疲労困憊」画像!
2018‐2019シーズンのフィギュアスケート四大陸選手権で逆転優勝を飾った宇野昌磨選手。2月12日に開催地であるアメリカから帰国した宇野選手のある画像が、ファンの間で大きな反響を呼んでいる。それは、宇野選手の弟がツイッターにアップした3枚の写真。そこには、優勝を祝うケーキの前に宇野選手が写っている。
「1枚目はケーキにキャンドルの代わりの花火が立てられ、パチパチと燃えているところ。2枚目はその花火の火がだんだんと小さくなり、最後の写真では花火が完全に消えています。何が反響を呼んでいるのかというと、1枚目では目を開いて起きている宇野選手の目が2枚目では閉じかかっており、3枚目では完全に目をつぶって寝てしまっているんです。弟は《昌磨は時差ボケ真っ最中です! 花火が終わるまでに寝てしまいました! 爆睡》とコメントを付けていましたが、よほど疲れていたんでしょう。その状況と寝顔がカワイすぎると大評判なんです」(スポーツライター)
時差のあるアメリカ・カリフォルニア州からの帰国。緊張状態から逆転優勝という最高の形での解放。もちろん、疲労もあるだろう。
「宇野選手は試合で時差が影響しないように早めにアメリカ入りし、2週間近く向こうで過ごしていました。体内時計がカリフォルニア時間になってしまうのも当然です。また、フリーの演技の後には倒れこむようにうずくまり、後に『そこで寝転びたいくらいしんどかった』と語っていましたから、相当な疲労を蓄積していたのでしょう」(前出・スポーツライター)
帰国後も取材や記者会見でゆっくり休む時間がなかったことだろう。それでも、世界選手権に向けてすぐに始動するとのこと。ぜひとも世界選手権でも、最高のパフォーマンスを見せてほしいものだ。
(芝公子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

