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記事全文を読む→青木さやか、「打ち上げで激怒号泣」報道に「やっぱメンドクサイ女」の声!
言動を改めたのかと思いきや、やっぱり何も変わっていない?
青木さやかが出演ドラマ「私のおじさん~WATAOJI~」(テレビ朝日系)の打ち上げでスタッフと口論になり、帰宅したことを「週刊女性PRIME」が報じている。
芸人として名を馳せるも、最近は女優としての活動が目立っている青木。テレビ番組制作の裏側にスポットを当てた同作では、通称“ババア”と言われるベテランAP(アシスタントプロデューサー)役を演じ、岡田結実演じる主人公にネチネチしたイジメを仕掛けていたが、それがハマり役だったと好評だ。そんな青木だが、3月12日に配信された、「週刊女性PRIME」によれば、3月上旬に行われた同作の打ち上げでスタッフと言い争いになり、かなり怒っていた姿が目撃されたというのだ。その後、他のスタッフたちが酒に酔った青木を必死になだめようとするも、青木はその制止を振り切り、泣きながら帰宅してしまったというから、青木としては何とも後味が悪い最後となってしまったことだろう。
青木がなぜ、スタッフにブチ切れていたのか? などの詳細については明かされていないことから、その真相が気になるところだが、この報道に対して世間の人々からは「青木はやっぱ気難しくて、メンドクサイ女なんだな」「確かに酒癖悪そうだもん」「過去のトラブルを考えると、多分青木が悪い」「やはり昔と何も変わってないんだろうな」など、憶測で青木に非があると決めつける声が多数見られている。
「青木は全盛期だった頃、まだブレイク前の南海キャンディーズの山里亮太に対して『お前、干すから』と言い続けていたというエピソードもあったりと、あまりいいイメージを持たれていないのは事実。あの有吉弘行も再ブレイク前に青木にかなり小馬鹿にされていまだに根に持っているぐらいですから、当時は相当天狗になっていたのでしょう。
また、週刊女性PRIMEによれば、今回の打ち上げで、青木が帰った後、残ったメンバーで行われたという2次会では、主演の岡田をはじめ、みんなが楽しそうな表情を浮かべて会場を後にしたということです。この点を考えてみても、他の参加者たちが青木のことをあまり気にしていなかったようにも思えますから、なおさら、青木が理不尽にキレたようにも思えてしまいますね」(エンタメ誌ライター)
女優業が目立っているとはいっても、基本は1話だけの単発出演がメインで、今作のように毎回登場するような主要キャストを務めたのは、キー局の連ドラでは実に約3年ぶりのこと。今作での演技が視聴者に評価されただけに、今回の一件で業界からまた干されなければいいのだが…。
(田中康)
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