30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→夏目三久が「忘年会で号泣」報道の裏に見える“生殺し状態に対する鬱屈”
2月13日発売の「週刊文春」で、昨年末の忘年会で号泣していたことが報じられた、フリーアナウンサーの夏目三久。
記事によれば、都内で行われた、自身がメインキャスターを務める「あさチャン!」(TBS系)の大忘年会で、1年を振り返るVTRなどを観た後に挨拶に立った夏目が、涙を流しながら番組の視聴率低迷を詫びたのだという。
「その泣き方も尋常ではなかったようで、忘年会に参加した社員によれば“しゃくり上げるような嗚咽が響き渡り”といった号泣状態だったとのこと。確かに『あさチャン!』の低迷は著しく、いい時でも視聴率は3%そこそこで、今年1月からは放送時間が30分短縮され“いつ打ち切りになってもおかしくない”と方々で報じられている。文春では、それでもやめない理由を、夏目と同じ事務所の堺雅人が主演のドラマ『半沢直樹』の続編が今年4月期に放送されることが影響していると指摘しています」(芸能記者)
そのため来年の3月あたりまで「あさチャン!」を引っ張るとも伝えているのだが、夏目にしてみれば完全に生殺し状態。そうした鬱屈した気持ちも、忘年会の涙に込められていたのだろう。
「ただし夏目は、日本テレビ時代の09年に当時の彼氏との衝撃のペアショットが写真誌に掲載され、結果的に退社に追い込まれた際、救ってくれたのが現在の事務所。一部スポーツ紙が報じたものの訂正した有吉弘行との“熱愛”も、本当は事実だったのではないかとの噂もいまだに根強く、二度目のスキャンダルは絶対NGと、過剰なまでに守られ続けている。それだけに、現在の苦境も致し方ないといったところでは」(前出・芸能記者)
昨秋には、「あさチャン!」で登場した姿の“激太り”も視聴者の間で話題となった夏目。しばらくは不安定な心情の日々が続きそうだ。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

